結局。
ナイトクラブに行くはずだったんですが、どうやら限られたセレブなゲストしか入れないイベントだったらしく、黒人のセキュリティーが
黒人「ここはゲストオンリーや!!それでも入りたきゃ300$出すんやな!!」
俺「ヘイ、モリー!!俺は諦めたい、諦めたいんや!!」
ルームメイト・モリー「300$?そりゃ無理やな。それ払ったら週末にラスベガス行けなくなってまうがな~。」
ルームメイト・アレックス「せやな、今日のところはストリップクラブで我慢しよか。」
新キャラ・クラスメート・ニック「ほな、そうしよか。」
って感じで結局またストリップに行くハメに。(笑)
今日行ったところはこないだ行ったところよりだいぶ安くて、入るのに10$しかかからないのにかなりのクオリティでした。
ポールダンスがあまりに激しくて、ぼーっと見とれてコーラすすってたら、ストローなのにもかかわらずグラスを傾け過ぎて服がコーラでびしょびしょになりました。
まぁ、良い思いをしたんだからそれくらいの代償は仕方ないよね。(笑)
それにしても、やっぱり外タレの考えはぶっ飛んでるわー。
今日は6人で行ったのにも関わらず、その人数に対して車は乗用車のヴィッツ。(笑)
外タレの体格だから、キャパ超えもいいとこだよ。
しかもなんか今日新キャラが3人増えて、1人は名前の通り、バックストリート・ボーイズのニックに似てるニック、1人は基本的に酔ってるブラジルの27歳、もう1人はメキシコ人のリアルなゲイ。(笑)
そんな奴らと後部座席にぶっつまってました。
国籍が全然違う6人がヴィッツにぶっつまってストリップに行くなんて、どっかのちゃっちいコメディドラマだっぺよ。(笑)
まぁ、それなりに楽しかったけど。
画像はいきなりウエストハリウッドに現れた自転車集団。(100人はいた)
100人くらいの人達が夜中に叫びながら、信号も車も無視して走ってたんだけど、あれは一体何だったんだろう?
スト的な何かなのかな?
わけわかんないけど、めっちゃ楽しそうでした。
XO XO


