パキスタン元夫との

むかし昔の 大変な思い出話です。


元夫の愛人の問題も一応解決

したかと思っていましたが。

油断は出来ないので。。


それとビジネスの方は輸入業より

中古車の輸出の方が忙しくなり


輸出の方が輸入より比べものにない

くらい利益率が大きく


事務所も9階から少し広めの11階

に引越しました。


相変わらず住居はワンルームです。


でも、あと2、3カ月のうちに別居

しようと考えていたので

関係ありませんが。。


前から元夫に離婚して欲しいと

何回話しても 全然取りあわず。

話にならないので、中に人を立てるか


裁判で離婚 慰謝料の請求をしよう

かと考えていました。


最初は家庭裁判所に離婚の申し立て

をして慰謝料と考えていたのですが。


元夫はお金あるのに、ケチで絶対

私に慰謝料は払いたくないと

思っているに違いありません。

 

だから 離婚は絶対認めない

だろう。と考えていたので。


そして 何とかして慰謝料に変わる

ものを元夫に分からないように

少しずつ取っていく計画を立て

たのです。


そして家庭裁判所に

夫婦関係調整調停申立書を

提出しました。


しばらくしてから 呼び出し状が

届きましたが。。


第1回目、元夫は家庭裁判所に  

出ずに 終わってしまいました。


父親には、家庭裁判所に離婚調停

の申立書を提出した。と報告した

ら家に戻って来なさい。

と言われ実家に帰る事に。


あと2、3カ月の間は我慢して

色々やるべき事をやって。


元夫とは会話はしないけれど

必要な事は会社の人を介して

話をしていました。


それにパキスタン人が2人働いて

いるので、食事の支度とか買い物

に行かなくてはならないので。


それが良い気分転換になり

良かったと思います。


元夫より パキスタンの2人と

食事したりとか話したりする

時間の方が楽しかったです。


その2人には、家を出て行く事

を言ってありました。


勿論元夫には、内緒と言うことで。


日本人の社員の人にも全て打ち明け

て、何か会った時にと

実家の電話を知らせてありました。

これで準備万端。


あとは荷造りをして引越するだけです。


なんだか、引越の日にちが近づいて

来るとドキドキして。


あんなに好きだった元夫といるのは

苦痛になり、同じ空気を吸うのも

イヤになり😓


これから新しい自分の人生を

歩んで行くんだ!!


と思うと ワクワクして不思議と

楽しかったですおねがい


では続きはまた後ほどニコニコパーダッシュ