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Vorsprung durch Technik

どうでもいいことを書くブログです。

子ども勉強について親はどこまで関与すべきなのでしょうか。

方針は子どもに勝手やらせるなのですが、母親は色々と指導したいようで。ぶつかります。

間違えることも成長のうちと思いますが、結果を気にしすぎて正解へと導くのは長期的にはNGじゃないでしょうか。
手取り足取りとまでは言わないけど、僕から見ると構い過ぎ。

方針が一致しないのは子どもも迷惑なんでしょうかね。
難しいもんです。


愚痴です。


営業センスってある人とない人がいます。

押すべき時に押せない
引くべき時に引けない
相手の要求を正確に相手の立場で理解できない


つまり、相手の顔色(態度・発言)を見れない
これコミュニケーションかと思います。

たまたまこれまでは知っているひとだけだったので上手くコミュニケーション取れているようにみえても初見の人や現在の状況下では通用しなくなっている人が大勢見受けられます。
私自身は社会人1年目で志望して営業職やりましたのでコミュニケーションは抜群です(笑

かなりの場数も踏んできました。営業職ではない専門職もここ数十年、事業責任も担当しましたが、結局はコミュニケーション能力に最後はかかってくると感じてます。

社内外との折衝、上司部下とのコミュニケーションなど。
自分勝手じゃダメですし、人優先でもダメ。
バランスですかね、長期的な視点も重要ですね。


深いです、コミュニケーション。
コミュニケーションが上手いひとは人との関係が財産になっています。
私にも財産と呼べる人は多いですねぇ。助けて助けられて。



今、もがいているあの人をみてコミュニケーションの重要性を改めて感じた今日でございます。