SBCT第三期④(えこ)
SBCT第三期、4回目の稽古が終了しました!
今回のフォーマット『ピクチャーズ』を2回ほど通しました。
前回よりも、手応えがあったようです。
シーンの長短のバランス、そしてシーンの明暗のバランス。
暗いシーンが多かった前回に比べ、明るくふざけたシーンが多く作られた稽古でした
意識的に普段チョイスしないようなキャラクターに挑戦したり(幽霊や、モノなど)。
自分がやろうとしたアイディアからずれて、それを正当化していくことでひとつの話をつくる。
ぶつ切りのシーンがいくつも重なってストーリーになる作業が、まるで一本の映画を作っているようだという声も。
チームとしての一体感も、回を増すごとに強まってきて、それ故か、チームメイトの新たな一面なども発見できています。
いいところを引き出し合い、弱い部分を補えあえるチームになると思います。
本番をおたのしみに!
Android携帯からの投稿
今回のフォーマット『ピクチャーズ』を2回ほど通しました。
前回よりも、手応えがあったようです。
シーンの長短のバランス、そしてシーンの明暗のバランス。
暗いシーンが多かった前回に比べ、明るくふざけたシーンが多く作られた稽古でした
意識的に普段チョイスしないようなキャラクターに挑戦したり(幽霊や、モノなど)。
自分がやろうとしたアイディアからずれて、それを正当化していくことでひとつの話をつくる。
ぶつ切りのシーンがいくつも重なってストーリーになる作業が、まるで一本の映画を作っているようだという声も。
チームとしての一体感も、回を増すごとに強まってきて、それ故か、チームメイトの新たな一面なども発見できています。
いいところを引き出し合い、弱い部分を補えあえるチームになると思います。
本番をおたのしみに!
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SBCT 第三期③(じゅんき)
やあやあ、じゅんきです。
土曜は5月のSBCTにむけて3回目のワーク。
全5回の稽古のちょうど折り返しでした。
ワークの目玉は『モノローグ』(ひとり語り)。
モノローグは系統化できるということや、ただ立っているだけでどう見えるか、ということを教わりました。
目からウロコの情報が満載でした。なんと!知りたいならワークに来るしかない!
後半は本番にむけてシーンを作りました。
今回お届けするフォーマットは
『ピクチャーズ』
モノローグを挿入するシステムなので、さっき教わったことをさっそく試すチャンス!
工場で織りなす、男5人の群像劇ができました。
まっとうに生きてる人
人間らしい心を失いかけてる人
自分はできるやつだと勘違いしている人
若さゆえに部下にナメられている人
冷酷に彼らを採点していく人
ワーク生の半数以上が芝居の経験がないにも関わらず、ちゃんと自分の役割や見せたいポイントを持って演じているということに驚き、あらためてインプロは面白いなあと思いました。
残すところあと2回の稽古、そして本番と、このメンバーで集まれるのはあと3日。
一回一回を大事に、最後まで駆け抜けるぞー!!
土曜は5月のSBCTにむけて3回目のワーク。
全5回の稽古のちょうど折り返しでした。
ワークの目玉は『モノローグ』(ひとり語り)。
モノローグは系統化できるということや、ただ立っているだけでどう見えるか、ということを教わりました。
目からウロコの情報が満載でした。なんと!知りたいならワークに来るしかない!
後半は本番にむけてシーンを作りました。
今回お届けするフォーマットは
『ピクチャーズ』
モノローグを挿入するシステムなので、さっき教わったことをさっそく試すチャンス!
工場で織りなす、男5人の群像劇ができました。
まっとうに生きてる人
人間らしい心を失いかけてる人
自分はできるやつだと勘違いしている人
若さゆえに部下にナメられている人
冷酷に彼らを採点していく人
ワーク生の半数以上が芝居の経験がないにも関わらず、ちゃんと自分の役割や見せたいポイントを持って演じているということに驚き、あらためてインプロは面白いなあと思いました。
残すところあと2回の稽古、そして本番と、このメンバーで集まれるのはあと3日。
一回一回を大事に、最後まで駆け抜けるぞー!!






