昨日、毎月恒例の東京出張で夜、会社の上司たちとお酒を交わした。


サラリーマン。


というものを感じた。


全く憧れもいだかなかった。


仕事場の仲間の愚痴。


安定という名の固定の人生を正当化した話。

別に悪いわけではない。



ただ憧れないだけ。




だが、嬉しいことがあった。



結論。


新幹線に間に合わない時間になり 次の日は休みのため明日の新幹線で帰ることに。






どこに泊まるの?


一人の上司が家に泊めてくれた。


「一風堂」もおごってくれた。


泊めてくれたのも一筋縄ではなかったと思う。


何らかの形で返そう。



ありがとうございました。
ずっと子供の様でありたい。


そう思う。



子供は、無邪気でいつも夢を見て楽しくて。




そう子供の様に。


けど、大人である必要もある。


社会人になり、今は実業家を目指している中で、ビジネスマナー、社会的責任者、節度、結婚、親、投資と回収、力。

他に大人になろうと考えるとたくさん考える。



スーツを来ている時。

は大人であろう。


私服のとき。


子供の様であろう。



大人の魅力。


力強く生きよう。



決めたらすべてが回り出す。





世界で僕と同い年の人は何人いるんだろう?

世界は広いな。



僕は、24年生きてきてきた。

僕よりも年齢が高い人や同い年でも多くの経験や勉強をして来た人。僕よりも年下で僕よりも学んで吸収し自分のものにしている人。


たくさんいると思う。


僕もいろんな経験をし学び人にアドバイスをすることもある。


が、それは僕のレベルをアドバイスしている。


もっとハイレベルの人はそのレベルのアドバイスができるはず。

だから僕もそのレベルの考えを学ぼうとするが、わからないことがたくさんある。


僕もたくさん経験と結果をどんどん積んでまだまだ上のレベルの考えを身に付けたい。


メンタルもそう。



だいぶ強くなった。


プレッシャーにも孤独にも。


だがまだ上があることを知った。


それが在り方レベル。


そのレベルに人は惹き付けられる。



もっと上の高みに行くにはもっと自分の枠を壊して大きくする必要がある。



【真】