字がきれいとよく言われる。

周りから字がきれいだと得だね!と言われる。


よく大切な書類の文字を書いてほしいと言われる。


最近特に。


だが、結構間違えることも失敗することもできない一発勝負がおおい。



基本的に汚い字ではないと思うが・・

ボールペンによってやきれい汚いには調子には波があったりする。



僕も自分自身が字が汚いときはあまり書きたくない。



よく習字とか習ってたんですか?と聞かれる。


習ってました。



ちょっとだけ。小学校のころ。


でも真面目に書いたことはない。


あの習字の時間が身になってたかといえば分からないがほんとに遊んでたし、母さんの字を真似してたらこんな字になっただけ。


母さんに感謝なのかな。

これも遺伝か?


まさか~


でも字がきれいと言われてうれしい。

母さんありがとう。

して日記書きます。


先日、ビジネス提案をしてきた。

彼女は女の子で僕と同い年。

彼女と出会ったのは前職で働いていた時の事務員さん。

すごく一生懸命で仕事はできる。
今は塾の先生をしながらアルバイトをしている。


彼女は子供たちの成長していく姿が好きで勉強を教えている。

ほんとは自分が考えるような教育システムや環境の提案、そしてカフェを作ったりしたい。

けど、資金面でどうしよう・・

アルバイトをして貯める・・とはいうもののどう考えても貯まるはずもなくて。そこで白馬に乗った彼女に投資をしてくれる伯父様を待つ。



ありえないことはないけど・・

確率からすると難しい。


だから提案した。


絶対に必要だと思った。

そして彼女と人生を作り上げたいと思う。


LIFE A MOVIE

映画のような人生


この言葉がすごくしっくりくる。


人生を共に生きる仲間探しの旅。


さあ行こう。
ちょっと真面目に・・・
テーマ:考えてみる

人の生涯労働時間ってそんなに差はないと思う。若いうちに頑張るか、年を取ってから頑張らなければならないような状況になるか。



となると、やはりできるだけ若いうちに努力をした方がいいと思う。しかも、努力って多分複利が効く。だから若いうちに努力をする方が、雪だるま式に結果がついてくる確率が高くなる。



元金は時間、利子は成功体験。・・・・かな



若いうちにどれだけの時間を努力に費やすか。これが本当に重要だなと最近あらためて思うようになった。



労働力は、労働時間×生産性なので、生産性を上げられない人は、労働時間でカバーするしかない。



労働時間10生産性2の人より、労働時間1生産性30の人の方がいい。後者は、さらに残った労働時間の9を、より生産性を高めるための努力にあてることができるから。そしてこの差は縮まらないばかりかひらいていく。

生産性が高くない人は、労働時間で埋めるしかない。労働時間が高まれば生産性は少しずつ伸びていく。量から質への転化現象が起こる。



前にいた会社でこんな言葉があった。



知恵を出せ、知恵が出なければ汗を出せ。汗さえ出ない者は辞表を出せ!



その通り!




>複利の原理
調べてみてください。