この本は、自分の魂に火をつけてくれる本です。


直江忠文という社長が書いた本です。


この本は、3年ほど前に買った本で、読んですぐにこのひとのファンになりました。


ですが・・


この本が行方不明になっており



最近また買ったほんです。


ビレッジバンガードにおいてあります。




生きることの意味や生き方を学ぶには最高の本です。



自然の力は凄いね

地震、雷、火事、津波、台風
、噴火

昔言葉で、

地震雷火事親父

やっぱり地震は恐い。


人間も動物の中では、手も足も頭も言葉も器用に使い発想し発明し文明を築き弱肉強食の世界で一番上にいる。


でも自然の力の前には手も足も出なかった。


地球は誰のもの?

地球は何者?

宇宙の存在は何?

頭がおかしくなりそう…


分かるのは

僕らは生きていて

生きる意味があること。


でも気になる…
100年先、1000年先。




まず、東日本大震災による津波、災害、事故にあわれ亡くなられてしまった方々のご冥福を心よりお祈り致します。そして、今なお、現地で救命を待っている人、苦しんでいる人、治療を受けている人たちが助かることを心より願います。


幸いなことに直接の知り合いが被災地にいません。ですが、同じ日本人であり被災地の映像を目にしているものとして心が痛みます。1995年の阪神大震災から早、16年が経ちます。その過去も、幼かったということもありますが、記憶からなくなりつつありました。今回の震災も過去になります。戦争も事件も事故も過去になります。すべての過去から学び僕らはしっかり生き、後世に命を繋いでいくことが使命だと考えます。その人たちの分までという厚かましいことはいいませんが、せめて一生懸命後悔のない人生を生きるべきだと思います。

そして、いつどこで何が起こるか分からない人生だから。


このブログを見ている人が少しでも何かの希望や明日に繋がれば幸いだと思いメッセージとして書きました。


多くの募金活動や支援活動ありますので、僕も何か行動を起こしてみます。


明日の希望のために…