こんにちは、柳沼佐千子です^^
スポーツ選手もふつうに、取り入れているイメージトレーニング。
イメージトレーニングとは、
ざっくりいうとね、
クリアに、
心のなかに成功のイメージを
浮かべることなの。
ええ??
なんで、現実でもないのに、
心の中に、モヤモヤ~~とまるで、夢を見たような状態で
浮かべたことが現実になるのよ ^^?
って、昔は、あたしもわからなかったの。
というか、現実的じゃないじゃん!!苦笑
なんて、思って、怪しんでたのよね。
正直、そんな効果あるの? みたいな。
今は、もう、、、これしかない!!
ぐらいに、意味が分かってきて、日々、ワクワクしっぱなし!!
今回は、
病気を治すときに使うイメージトレーニングのことを例に書くね。
病気は、重たい周波数。
これは、毎回似たような話をしているからわかってるよね。
重たい周波数とは、
イライラ、怒り、悲しみ、わたしなんかできない、
どうせうまくいかない、など、
要するに、マイナスな心の状態。
このときに、
重たい気分=周波数が重い=脳波の状態がベータ波~~
θ(シータ)波:4~8Hz
α(アルファ)波:8~13Hz
β(ベータ)波:13Hz以上
こんな感じで、
わかりやすくいうと、
身体から出てる電波みたいなのがあって、
気分に合わせて、そのような電波の種類が変わる。
でているという感じ。
で、これは、目に見えないよね
だけど、確実に、自分ではわかるでしょ、気分がいいか悪いかは。
そのときの出ている電波の種類のことを「周波数」と言い方にするね。
気分が波となり、その周波数が
伝わり、お友達をつくっていく。
同じ仲間同士が、お友達になるの。
病気は、
周波数が重い。
すると、気分がイライラして
怒りを心にためていると、
重い電波が放出され続けて、
それが、だんだん 結晶化といって、
物質化していく。
目に見えなかったはずの、
イライラ、ムカムカ、怒りは、
あなたの体に、
お友達を作り出すのね。
それが、
病気の部位となって、
現れるの。
だから、
「病は、気から」
っていうよね。
自分では、自覚がないのに、
潜在意識の底に、
怒りやイライラ、不安を抱えていることがあるのね。
あたしの酷かったアトピー性皮膚炎もそう。
頭痛もそう。
なので、
病気がでてきたら、
「あれ? 自分の心に重たい周波数があるのかな」
と気づくことから始まるのね。
周波数を高くすると、
周波数が高い状態と同じように、
身体も健康になる=病気が治っていくしかない
周波数で、病気も含めて、
現実の出来事は、
物質化している(結晶化)している、と捉えると、
とってもわかりやすいと思うの。
気分がどれだけ、重要なことなのか。。
なので、こちらのブログでも書いた、バシャールの話に繋がっていくの。
ワクワクする気分、
そのとき、自分にとってベストな人生を引き寄せていく。
つまるところ、
周波数を高くして生きる
ということだよね。
周波数を高くする、
そして、潜在意識にたまってしまっている
重りのデータを書き換えるする。
重りが外れると、
周波数は高くなっていく。
いくらワクワクを増やしても、
重りのデータが多いほど、
なかなか人生好転しない、
病気が治らない、、人間関係のトラブルから抜けられない、、
こんなことになっちゃうの。
こんなお話を、
近いうちに、ズームのオンラインシステムを使って、
ネット上でしようかな。
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柳沼佐千子著
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ネットでお話しよっかなーは、こんな感じで、かなり気軽なかんじよ~いつも、こんな感じのあたしです(^^)
