こんにちは!
「暑いと思うから暑いのです」と達観したようなことを言いたいですが、やはり暑いです。
でも夏は冬より短いです。外でお酒が飲める、夜まで皆がワイワイして楽しい雰囲気でいられるのは夏だけです。
なので、せっかくだから楽しもうと心掛けています、もちろん小まめな水分補給、日焼け止めなどの対策は必須ですが!
さて、今日は最近知人と話題になった話を2つ。
①人生は勘違い(思い込み)が重要
自分は能力が低いからと、何かを諦めたりすることってありますよね。
当然、各々で能力の違いはあります。
限られた時間で10のうち10をマスターできる人、7までマスターできる人、5、4、、、
”地頭力”といわれるものがそれにあたるかもしれません。
しかし「誰にだってゼロスタートはある、それなら自分でもできるんじゃない?」
と思い込むことからすべて始まると考えるようにしています。
まずは行動力、スタート、結果はあとからついてきます。
いいんです、失敗しても。それが経験となり次の行動へつなげていきます、動き出す歯車のイメージですかね。
せっかく発想しても、いろいろ考えて足踏みしたり、行動を起こさないと歯車を買い込んでそれで終わりです。
最近読んだ藤田田さんの本にもそう書いてありました、思い込みの重要性。
あ、普段、変な啓発本を読んでるわけではないです(笑
人生は”勘違い”が重要です。
それを周りの「今を走り続けている方達」に触れさせて頂き、、
勘違いをさせてもらって、自分の歯車を回し続けています。
ここで「いろんな人に触れる重要性」も出てきましたが、それはまた今度書かせて頂きます。
②ゾンビは歩いている方がよいか、走っている方がよいか問題
私は映画は全般好きですが、ゾンビ映画も好きなのです。
さあ、このお題、興味のない方達には本当どうでもいいですよね(笑
ゾンビの生みの親であるジョージ・A・ロメロ監督は「足が早いのはゾンビではない」と言っています。
同監督のナイト・オブ・ザ・リビングデッドは名作ですよね。
アフリカで制作された名作「ゾンビ大陸」なんてかなりノロノロなのに結末に向けて
ジワジワくる恐ろしさがあり、本当に怖いです。
私の結論は、「なんでもあり」です(笑
ゾンビというカルチャーを、色んな監督が様々なアイディアで
リミックスしているイメージで楽しんでいるので、どの作品も根本はゾンビなのです。
ゾンビが現れる場所にフォーカスした作品(刑務所やカジノなど)、
ゾンビなっちゃった人の話、老人ホームで高齢者のゾンビが大発生する作品など様々です。
「この監督はどう料理したんだろう?♪」が私のゾンビの楽しみ方です。
ちなみにおススメ作品は、
・ゾンビ革命…キューバ産のゾンビ、エンディングの選曲、演出も良いです。
・ゾンビ大陸…アフリカ産の歩くゾンビ、ジワジワ怖いです。
・ロンドンゾンビ紀行…高齢者のゾンビ、笑えます。
・ゾンビランド…ゾンビの殺し方をハウツー形式で実践する作品。ウディ・ハレルソン主演。
・ショーンオブザデッド…有名な作品。サイモン・ペグ、ニック・フロストのコンビが最高です。
・ドーンオブザデッド…有名な作品。終始、迫力があり楽しめます。
・28日後…こちらも有名作品。走るゾンビが怖いです。監督はトレインスポッティングのダニーボイル。
。。。好きな事を文字にするって楽しいですね(笑
最後まで読んで頂きありがとうございました。
拙筆、なにとぞご容赦ください。