ジィのふつうの生活 -65ページ目
最近メッコが歩きたがらない、
バギーも嫌で五メートルおきに抱っこして
出かけていたけど、暑さもありそろそろ限界( ̄□ ̄;)
(バギーとメッコを片手ずつもって出かけてました。がホント限界。)


うちは車はまだ持たないつもりなので
自転車を考えて居たのですがいよいよ必要
となりそう。

電動にはしないつもりです=3
住んでいるところは坂が全くないので
おそらく負荷はメッコの体重と風くらいかなと
思い電動の必要性を感じないのです。

でも電動がいいよという声も聞くんですよね
電動不要派と必要派半々ですが
実際皆さんの自転車みるとほとんど電動ですよね。

でも母親の時代は電動無かったし、ヨーロッパ
のオランダなんかでも電動なしで頑張ってるし
で大丈夫やろ!?と。。。
世界のスケールでみると電動はかなり
少数なはずですし。(どうしても
電動にしたく無い人みたいですみません)

自転車があれば行動範囲広がるしこの夏
これで乗り越えられるか?
習い事の移動も楽になるかな(´_`。)=3

去年の夏はまだ家で色々出来てたけど
今年の夏はどうやって過ごそうかものすごい
悩みます。

頭の中は献立か過ごし方でいっぱいで
絶対頭悪くなっているはず 笑

自転車は早めに購入したいです。


最近の話でメッコの
食事は相変わらず偏食で少食。
プラス最近食事中に脱出して遊ぼうとする
ので手を焼きます。

こちらも疲れてくるので終いには放って
おくしかなくって、でも食べて欲しいので
メッコのいるところまで食事を持って行き
食べさせるというなんともバッドマナーな感じ。


そういえばこの前
メッコのことで恐ろしかった出来事が。

お昼ごはんの時間に
私は納豆を混ぜるのに必死になってメッコを
見てなかったんですが急に嗚咽しながら
泣き始めたので何なのかわからぬまま背中を
さすっていたのですがどうやら食べ物を詰まらせた
みたいで、吐きたいのに苦しそうで涙も
小さな目からポロポロでていて。
息ができていないというレベルではなかったので
大丈夫と思えどもなかなか落ち着かないと
私はパニックに陥りそうでした。

メチャクチャ怖かったです。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

こういう緊急時の対処法ってキチンと
把握していないと全く何もできず、ただ
パニックになっていく自分が想像できる出来事
だったので少し勉強しておこうと思いました。

それから、メッコは怖くなったのか
柔らかいもの以外食べたくないみたいで
咳き込むフリをしたり
食べても直ぐ口から出すようになり
食べる意味がない状態が続いてます 困=3


最近の楽しみといえば
ヴィンテージの洋服を探すこと 笑

これがなかなか良くって
秋冬を何着か買ってしまいました。

興味なければ申し訳無いけど今度また
記録するかも。しないかも ←











なんだかずっと頭から離れないことがあります。
小林麻央さんのこと。

わたしにとって
相当ショックで衝撃的なニュースだったからだろう
と思います。夜眠る前などは特に考えてしまいます。


なくなられる前日にNH◯スペシャルの 
人生の終まいかた という番組を観て色々と
考えさせられるなぁと思っていた矢先の出来事でした。

この世の中に
一つだけ平等なことがあるとしたら 老いる と 死
かなと思うんです。

遅かれ早かれどんな形でも誰にでもやってくる。

その時に何を残せるか、何を残さないか
何を伝えたいのかを自分で決められるのは
どれだけの人ができるのだろうか。


。。。

わたしは人生の折り返し地点にいて
がんではありませんでしたが、
がん直前の悪いところが見つかり
治ったものの定期的の検査をしてます。

乳がんの検診も経過観察で定期的にみて
もらっているし毎回大丈夫だと分かった日には
大げさだけどまた安心して生きられるという
気持ちに近いものを感じます。

若い頃は若いからというだけで軽視しがちだった
検診の大切さを今はそういう意味で重く感じています。

ましては今は母親になって娘の成長を見守りたいと思っているだけに。


普通に生きて娘の人生の大切なイベントを
一緒に見ていけるって奇跡かもね。




If I died now, what would people think? "Poor thing, she was only 34"? "What a pity, leaving two young children"? I don't want people to think of me like that, because my illness isn't what defines my life.

My life has been rich and colourful - I've achieved dreams, sometimes clawed my way through, and I met the love of my life. I've been blessed with two precious children. My family has loved me and I've loved them.

So I've decided not to allow the time I've been given be overshadowed entirely by disease. I will be who I want to be. 


BBC newsの麻央さんインタビュー

の原文のコピーなんですが


特に印象的な最後のパート。


そして最後の I will be who I want to be. に

とっても考えさせられます。



最近のメッコは朝までオムツが ドライの
ままだったり、うんモもなんとなーく教えて
くれたりするようになりで、もうそろそろ
トイレのトレーニングしないとなぁと思いつつ
後回しにしてしまってました。

昨日おもいコシ、いや指を動かしポッチた
トイレトレーニングのセットが今日早速届いたよ。

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ここまでに、こどもちゃれんじのトイレちゃんの
Dvdや付録の本でトイレに対する素敵でかわいいい
イメージを叩き込んでいるんです。

ちなみにこのおベンキのこともメッコのトイレちゃんと
名ずけてます。

夏で暑くるしいところ更に変な汗かきそうな
このトイレトレーニング、リラックスして
出来たらいいなと思います。

大人になっても赤ちゃんオムツの人なんて
いないもんどうにかなるさ!?