輸入ビジネスの地図~32歳システムエンジニアがシステム貿易を構築するブログ~ -13ページ目
こんにちは。yukioです。

今まで言うかずっと迷っていたのですが、輸入ビジネスにおけるツール信仰みたいのは結構異常な気がしています。

特に「ある凄いシステムができたから皆さんもどうぞ」というのは結構無責任と感じています。

少なくとも紹介するなら紹介者がどういう要件でどう使っているのかはしっかり説明すべきですし、要件を明確にしないと本当に購入者にとっていい情報とはいえないです。

それにいちエンジニアから言わせてもらえばこの業界レベルのものであれば、自分でも作れます。特にamazonはAPIが充実しているのでデータ分析とかも容易にできます。

あとはユーザの使い方次第なのでどれもそこまで大差はありません。
もし大差があるとしたらメンテナンスがとても重要です、

特にamazonですとAPIの仕様はしょっちゅうかわります。

そして、そうしたらシステムは動かなくなって改修が必要になります。
その時にメンテナンスをしなかったら動かないままですよね。

ということなのでメンテナンスいわゆる保守というところに焦点を当てるのがベストと考えます。

今日もお読みいただきありがとうございますm(_ _)m