心底落ち込んだり、疲れた時

私は世界で1番私を理解してくれる最愛の人に会いたくなる。

顔をみたい、声を聞きたい、手に触れたい、笑顔が見たくなる。

私は仕事の事で悩んでいると全てにおいて思い詰める。
そんな私をみて彼は

それとこれは別。と線引きをしてくれて、
お前なら大丈夫。そう言ってなだめて抱きしめて安心させてくれる。

この時に私は生きてていいんだと思える。

心が不安定で浮き沈みの激しい気分屋の私。
突然キレることもあるけど彼はそばにいてくれる。

すべてを受け入れてくれる彼は最愛の人。
私はこの人のために生きたいと思えるようになった。

私の心の充電器。


何気ない幸せ

家に帰るとおかえりという声がする
家族が家にいるとただいまと言わず怒られることもあるほどなのに
1人となると自然と口にしてしまうただいま。

あぁおかえりってこんなに嬉しいんだと感じた。

久々に家族が揃って食卓を囲む姿をみたので思わず嬉しくなり大きな声で
ただいまと、おかえり!!

私は家族が大好きだ。


心がほっこりする言葉

私の10歳の誕生日に母はこう言った。
「もう大人の仲間入りだね!」
何を言っているのかと私は問うと
「だってもう数えるとつがつかなくなるでしょ?ほら、一つ二つ…九つ十!ね?」

歳の離れた兄弟たちに煩わしがられ仲間に入りたくて早く大人になりたかった私への最高のプレゼントだった。

今でもその言葉が心を暖めてくれます。