宮城県の夜は

海岸沿いの町並みは暗いです

電気も回復困難で、立ち入り制限もあり、人気は少ないですが、時に懐中電灯くらいの灯りがあります


制限があっても思い出はそれ以上の重みがあるのでしょう。
願わくば探している思い出が見つかってほしいですが、その間も出来ればラジオやワンセグの情報を確認してくれていることを願っています。

あと、犯罪に巻き込まれませんように祈ります。
雨空はどうしても憂鬱になります。

自然界の調和に必要不可欠な現象で命を守ると分かっていますが、晴れることを祈ってしまいます。

今特に屋外の活動が主なので、余計に考えてしまいます。

一方で、同じく活動している仲間で花粉症を患っている人は、雨が降ったほうが辛くないと言っています

そう考えると、自然ってよくできていると思います。
今日は約2週間ぶりの休養日
しっかり寝て
明日からまた頑張ろう
がれきはまだまだいっぱいだ!