このブログでは、音声心理士としての活動と

12年間で3000件の司会経験を活かして、
声&話し方のコツをお伝えしていますニコニコ

 

5・6・7・8月と満席御礼。

リニューアルして

10/17(火)募集開始です♡

 

 

 

お金を受け取れないという悩み。

 

声診断をしていて、ダントツ多いこのお悩み。

”クライアントから正式な対価をもらえない”

 

 

”ついつい値引きをしてしまう”

 

”受けてくれそうな金額を提示してしまう”

 

これも同じ悩みに入りますね。

 

いや、どちらにしても

ツラい笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

 

物事には段階がある

 

 

  もちろん、今日開業して、

初めてセッションしまーす!

 

っていう

圧倒的な経験不足というか

スタートラインだったり

 

 

エステティシャン見習いの人が

正式にエステティシャンの資格を

持っている人と

同じ対価をもらおうとしたりは

 

 

お門違いというものでしょう。

 

だって、そもそも

提供するものが

クライアントのニーズと

マッチしていないから。

 

 

ある意味、正当な値付けです。

だから、スタートラインで経験不足だったり

そもそもの資格がない

 

って人は、

この不安は持っていて当たり前。

というより

 

いや、経験積んでください。

 

って話ですニヤニヤ

 

 

問題は

 

スキルも経験もあるのに

なぜかお金をもらうことに躊躇してしまう

という人。

 

 

これは、

自分自身に対する肯定感も影響しますし

そもそもの前提が

違ってしまっている場合があるのです。

 

 

つまり、

出し渋っている。笑

 

 

”このくらいの働きが妥当ですかね~”ニヤニヤ

心当たり、ありません!?

 

 

見積もってる人は見積もられてる。と感じる

 

 

スピ系でもビジネス系でも

腐るほど聞くこのセリフ。

 

目の前の人は”自分”

”鏡になって見せてくれている”

 

 

 

”私、このお金をもらう価値があるの?”

という不安を見せてくれている。

 

 

つまり、

”私、このお金をもらう価値がある働きをした?”

という自問自答。

 

 

ハッキリ言いましょう。

 

 

死ぬほど頑張って

目の前のクライアントのために

全力を注いで

でもそれを”当たり前”のこと

のように楽しめていると

 

”このくらいかな~”って

思ってるスキマないんですよね。

 

 

だから、気持ちよく差し出して

気持ちよく受け取れる。

双方向なんです。

 

 

 

それを気持ちよく受け取れないなら、

それを疑う理由があるという事。

 

 

”お金のブロックが~”とかに逃げないで

まずはキチンと掘り返してみて。

 

 

手を抜いてない?

 

あれこれ思い悩んでる暇さえなく

全力でがんばった?

 

嘘偽りなく”集中した!”って言える?

 

自分を甘やかすのではなくて

自分に本当の意味で優しくなるための

正念場。

 

 

本当のアナタが送ってくれている

サインです。

 

 

今に集中してみて。

 

 

集中できないのなら

それはなぜか?

 

アナタの中のアナタに訊いてみて。

 

 

あなたの一番近くにいるのは、

魂のあなた。

 

 

魂のあなたの声を通じて

本当の自分を味方につけられると、

とんでもなくスルスルと物事が進んでいきますよー♡

 

 

”それでも頭の中のお喋りがうるさくて集中できない笑い泣き

 

そんな方に最適の

最高のメソッドを、

この秋お届けします♡

 

10/17(火)募集開始です。

次回募集は未定なのでお見逃しなく。

 

今日も最後までお読みいただき、

ありがとうございますニコニコ