みなさんこんにちは。



先日いただいた質問から今日は【楽をする】事についてお話いたします。


楽をして儲ける。


楽をして売れるようになる。


楽をして昇格していきたい。


という願望は人間ですからありますよね?



叶わなそうで叶う事です。


ただ、取り違えないでいただきたいのは、


努力をした後に楽があるという事です。


努力をしないで楽は来ません。


ただ、私がしている活動は最終的には楽をしたい方の為のサポートです。


ですから


工夫という努力。


やり方を変えるという努力。


コミュニケーション能力を使えるようになる努力。


など努力をしていただきます。


その努力なしに成功はありませんので。


ですから私がサポートするにあたり、必ず努力はしていただきます。


その努力は絶対に無駄にはなりません。


なぜなら成果として結果がついてきますから。


みなさん。


努力をしましょう。



基本的な事ですが



職場では仕事をこなすスキルだけでなく、コミュニケーション能力が必要になってきます。



いくら物凄く仕事が出来てもコミュニケーション能力がないと……



結果100できる仕事が七割、八割しかできないような事も現実には山ほどあるでしょう。



私の以前勤めていた職場にも何人かいました。



非常にもったいないのです。



仕事ができるのに、楽をしようとしたり、まわりと接しようとしない。



もしくは、自分ができると思い込んでいて、変な自信があり、まわりをもり立てようとしない。



誰かの手柄を誉めようとしない。



そんな方、身近に必ずと言っていいほどいますよね?



その方がいいとか悪いとか言うつもりはありません。



もし、あなたが営業や接客で成功したいなら、そのような方をいい見本にダメなところを見つけていただければ、どうすればいいのか?がわかりますよね。



また、もしも自分じゃないか?と心当たりがあるなら改善しましょう。



それがあなたの成功に必ずつながります。




いい質問をいただいたのでUPします。



接客と営業。



最終的に通じるものは一緒だと思いますが。



業種により、お客様から求められている事に違いがあります。



例えば飲食店の接客業と物を販売する営業マン。



感じがよい接客。



販売する商品についての詳しい内容の把握。

は当たり前ですが必要で両者に通じる所。



しかし飲食店の接客業にあって、営業マンに無いもの。


個人的な割引サービスや常にある個人をお客様として抱えられない部分。


もちろん飲食店の接客業には、固定客もつきます。


しかし1対1での営業となるかと言えば話は変わってきます。


接客業と営業マンは同じようで違います。


しかし違うようで同じなんです。



接客業も営業がある。

営業マンにも接客がある。


だから最終的には通じる部分があるのですが、それぞれが通る道が違うというのでしょうか?



ですから工夫をする部分は違うのです。



工夫は業種によって様々です。


私が皆さんにわかっていただきたい部分です。


もう一度言います。


工夫は業種によって様々です。


ですからサポートの仕方も変わってきます。


明日からまた質問に対しての答えを、順番に話していきます。


では。