芋ス瑠偉の揶揄~妄想 -58ページ目

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私は慎重派であるので、自分は将来何の仕事をするのが最適かを真剣にこの3年間の学生生活を使って考えてきた。当時憧れていたマスコミで実際に働き、運命的に経済部へ配属され、そこでの刺激が今の金融への興味に繋がっている。

慎重且つ行動派

真剣に考えたい

10/31

・自分で自分の時間、人生をコントロールできている時にモチベーションが高まる


・これからの金融機関に求められるのは真のディスクロージャー精神。見せかけだけの自己資本比率の高さを誇るのは間違っており、そのような金融機関はいずれ淘汰される

→そうでなければマーケットは疑心暗鬼になり、健全な資本市場の形成に繋がらない


・散々メディアでは「日本の金融機関にとってある意味、絶好のチャンス」と現在の状況を詠われてますが、では果たして「世界に通用する金融サービス」とは現在で言うとどのようなものなのか?

・損益は表裏一体

・日本の銀行は勝手、株式評価益の45%をバーゼルⅡの自己資本比率に加えろなんて言っておいて、結局損が出始めたら株式の時価会計はやめてくれだなんて。

・日本語で読んだ記事も、上記の様に自分の言葉に置き換えて始めて深い理解となる。英語の記事を読んだら、それを自分の言葉に置き換えて英語で記してみてはどうか。きっと以前よりも理解が深まるはずだ。

10/28

就活は攻めと賭け

3大証券、3大メガバンク、外資系

金融界で活躍できないのなら、潔く実家に帰る

むしろそのくらい自分を追い込む必要がある


だから地方銀行もしっかり受け皿として勝ち取る


ポール・クルーグマンのミクロ経済学はP9まで読んだ、おもしろい