芋ス瑠偉の揶揄~妄想 -54ページ目

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金融とはサービス業だと考えています。
サービス業だからこそ自分を磨き続けられる人材でなければならないと考えています。

お金のこと、経済のこと、世界経済のこと、普通に生活していたらあまり興味がないのは当然です。でも、我々は金融のプロにならなければならないし、きっとお金や経済のことが人よりは好きなはず。だから毎日勉強する。好きだからこそお客様に価値を提供できる。金融や経済の知識は一朝一夕で身に付くものじゃない、だから私は毎日日経・ウォールストリートジャーナル・FTを読んでいる。短期を知って初めて長期トレンドを知ることができると思います。

自分の販売したものがお客様の資産になると考えれば責任が持てます。

今、下手に金融の知識をつけても相手はプロ、無理があると思った。それよりも今必要なのは金融業に携わる心構えだと思い、自分なりに考えました。


今の金融の問題点として複雑さが挙げられます。複雑なものを噛み砕いて説明できる人こそプロだ。

新宿の良い店

しょう助sono
忍庭
DEN AQUAroom

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ワールドローカルバンクの必要性
→グローカルこそ強み
投資銀行の終焉
マイクロファイナンス・農村銀行
HSBC、スタンダードチャータード銀行、シティバンク
商業銀行が投資銀行業務に力を入れるのは時代遅れ
そうではなく、今こそ個人金融の隠れた潜在需要を掘り起こすのだ!

ヨーロッパの銀行は元々株式を保有してはならない・銀行がそもそも株式を持っていいのか?

→株式評価損が出たときは政府に泣きつく・自己資本比率に関してバーゼルⅡなどの自らが決めたことを変えてほしいという

こんな投資銀行かぶれの銀行経営は世間から非難されて当然!

→HSBCとスタンダードチャータードは事実、政府からの公的資金援助を断った!自助努力でどうにかなるという力強さ。

ヨーロッパ・アジア・アメリカなどに商業銀行としての店舗網拡大→リスクヘッジ・堅実なワールドローカルバンクの強さに繋がる

しかし、日本国内ではあまりHSBC・スタンダードチャータードなどは富裕層向けの業務しか行っていない。これは日本が先進国・成熟社会・3大メガバンクによる寡占市場・地方は地銀という特殊な事情の元、非常に凝り固まった島国根性の銀行経営になってしまっているからだ

→俺が日本にHSBCワールドローカルバンクの支店網を引いてやる

→卒論のテーマにピッタリ!!


【土日の過ごした方】

土曜:掃除(クイックルワイパーで埃を取り、月1でクイックルワイパーワックスをかける)・運動(ジョギングを土曜の午前10時まで限定で汗を流す、家帰ってシャワー浴びて、余裕を持って昼ごはんを作って食べる)

日曜:日曜は1週間の始まり!午前中は朝ごはんを早めに済ませて、さっさと静かでゆっくり勉強ができるカフェへ移動、コーヒーを頂き、財布に余裕があればそこでそのままブランチを頂く・勉強道具、読書用の本はテーマを決めてあんまりいっぱい持っていかない、どうせ全部できるわけないから
良いカフェはニューオークラ裏のオーバカナルなどがいいかも・インターナショナルな環境で海外の風を感じる