この前、AKB48が高知に来ていたらしいです。


サプライズで某高校にもお邪魔したらしいです。


なんでも、その高校はAKB48の社長さんでらっしゃる芝さん、


というお方の母校だそうです。


さらに、四万十出身らしく、四万十とAKBが繋がるみたいです。


おぉー(・∀・)


でも残念ながら、四万十はとってもとっても田舎です。


AKB48という名を聞いたこともない人なんて、ざらだと思います。


市内でも、似たようなものだと思います…。


ツタヤのレンタルでも、


1つしか入荷していないという扱いなのでございます。


都会ほど人気がありませぬ故、田舎に来る時は、


サプライズよりも告知をして下さった方がいいと思うのですけどなぁ。


ぜひとも、兄妹で見に行かせて頂きますのに(´∀`)


今回、たかみなさんがいなかったらしいので、


あまり悔しくはありませんーー。


でも…、やっぱり本当はちょっとだけ…(ノ Д `)



♪AKB48 「大声ダイヤモンド」

特別でもなければ、それ以下でもそれ以上でもない普通、


そんな愛しくなるような普通を、


いつから難しいと感じるようになったのでしょうか。


人に影響されやすくって、いつまでもふわふわしたまま、


一体全体、どうしたのやら…。




どうして自分はこんなんなんだろうって、思う日々が続いています。


もうちょっと素直に、人に優しくできたらなぁ、


なんて後悔と反省を繰り返すのに、全然学習できていなくて…。


正しいことと、正しい選択は、いつも一緒なわけじゃない、


なんて言うと、汚れた心をさらしているようなものでしょうか。


でも…、


芋侍


空がきれいですなぁ。


目は、汚れていないみたいです。


ただ…、私が見るには、もったいないくらいで、


眩しくって、目をそらしたくなります。


白い杖を持って歩く人の目と変わってあげられたら…、


と、思ってしまう自分は最低ですね。


人生に「~だったら」はないのです。


自分にないものはない、あるものはある、


ないものねだりで僻まないよう、持っているものには感謝をして、


ちゃんと目を開かなくちゃいけませんね。


しっかりしなくちゃ、私(´ー`)



♪AKB48 「夕陽を見ているか?」

入院していた時の大事な友達のところに行ってきました。


会えたのかも、届いたのかも、分かりません。


毎年、こうしてお祈りし続けて…、


もう3年にもなるのですね。


なんだか、時が経つのが怖いです。


最初は、毎日毎日その人のことを思う日々なのに、


そのうち、だんだん思う時間が少なくなっていって、


何ヶ月、何年と経つと、


その人のことを思わなくなる日ができてくるのです。


今を生きるということが、そういうことなら、


私は…、どうしたらいいのでしょうか。


このまま時間が経つと、忘れてしまいそうで怖いのです。


でも…、例え忘れてしまっても、


あなたの命日は忘れることはないでしょう。


それは数字が生み出した、とても素敵な運命だと思うのです。


この日を選んでくれてありがとう。



♪THE BACK HORN 「美しい名前」