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ごきげんブログ  のんびりがっつりライフ♪

富士machiブログとして書いてました。家事・育児、よりよい健康・ハッピーな暮らしのこと、ちょっと前は授乳室レポートなど。とっちらかっております!改行ヘタでごめんなさい 笑 お下品発言や黒やま子は適当にスルーして!

私の出産予定日から有給をもらい、


その後続けて育休に入った夫・きよ。


2ヶ月間の予定。





私が産後1,2ヶ月は家事を休んで安静にせねばと思っているので


代わりにやってもらうようお願いした。


産後は可能な限り体を休めて


グラグラの骨盤や


冷えたり変わりやすい体調のケアをし、


赤ちゃんのお世話に専念しやすい環境を整え


今後ずっと続く家事育児仕事との戦いに備えたいという思い!




大げさだけど。でも健康第一、ママの笑顔第一ドキドキ


きよの育休が無理なら、家事サービスなどをフル活用しようと思って


少ないけど貯金もしていたという


本気で「完全休業」モード。




もう一つ、私が勝手にきよの育休で狙っているのは


家事・育児って大変だから男の人にもぜひやってみてほしい


っということ。



我が夫はわりと家事育児に協力的だと思うけど、


妻不在で"俺主体"で家を回すとき、


大丈夫~ と思うのか


すぐ爆発してねをあげるのか


どっちだろう~




普段は私が家のことをやるのをサポート、という感じ。


私がいくつか子どもの世話なりゴミ出しなり抱えていても


きよはよく、気づかず傍らでのんびりスマホなどいじっている。


そこで私に


「これやって」


と言われて、あぁ、やるやる といった様子。




それを、段取りを考えてもらって


自分でこなしていくということを


2ヶ月くらいしてもらったら、


その期間が終わったあともさらに協力度が増すのではないかー!!



…と、若干過度に期待している。





これから国は男性の育休も増やしていきたい、のかな?きっと。


夫が育休をとり、職場でこれから子どもが産まれる家庭や


友達などに育休ってこういう感じ、と伝えるのも


ささやかながら育休とる人、とりたい人の増加に


貢献するのではないか。



とりたくてもとれない人も多いだろうけど、


生活費を稼ぐ仕事も、家庭を守る仕事も大事だって


男性が身をもって知る機会のひとつになると信じている。





なにはともあれ、少しずつ増えてきたとはいえ


まだ話をすると「旦那さんが育休、いいねー」と言われるご時世に


ありがたく育休に送り出してもらえる夫の職場等


まわりの環境に感謝しつつ、



私は新生児と昼寝しますぐぅぐぅ