F1第4戦バーレーン
今回もアロンソの優勝がみえていただけに、非常に残念でした。
スタートをうまく決めたものの、DRS使用時にウイングが戻らなくなるトラブルに見舞われました。
続くマッサも好調でしたが、2回もパンクに見舞われたりと運がなく、フェラーリにとって勿体ないレースでした。
そんな展開でベッテルが悠々と独走で逃げ切って優勝しました。
2位はライコネンが入り、予選9番手からタイヤをうまく持たせて見事なフィニッシュを決めました
今年のアロンソは確実に安定した速さが出ているのに、マレーシアでの接触や今回のトラブルなど考えると悔しいものがありますね。
次回こそ優勝を期待しています。
スタートをうまく決めたものの、DRS使用時にウイングが戻らなくなるトラブルに見舞われました。
続くマッサも好調でしたが、2回もパンクに見舞われたりと運がなく、フェラーリにとって勿体ないレースでした。
そんな展開でベッテルが悠々と独走で逃げ切って優勝しました。
2位はライコネンが入り、予選9番手からタイヤをうまく持たせて見事なフィニッシュを決めました

今年のアロンソは確実に安定した速さが出ているのに、マレーシアでの接触や今回のトラブルなど考えると悔しいものがありますね。
次回こそ優勝を期待しています。