F1開幕!!
ついにF1が開幕しましたね
エンジンがV8からV6ターボに代わり、パワーユニットはモーターアシストになりました。
簡単に言うと、ガソリンエンジンのハイブリットということです
エンジン音を聞いてると、60~80年前半のV6エンジンと同じで、なんか懐かしい感じの印象。
しかも、パワーユニットであるモーターの“キュイ~ン”という音が現代を象徴しています。
ドライバーも新人がいきなり速さを見せていて、なんだか新時代を迎えたんだなぁと実感するレースでした。
マシンは変わっても、アロンソとバトンはやはり天才でした


バトンは予選13番手だったのに、SCのタイミングで上手くピットに入るなどで順位を上げて、最終的に4位でゴール
そして、地元オーストラリアのリカルドが移籍後初レースで劇的な2位初表彰台を獲得

しかし、燃料流量規定により失格。
残念ながら嬉しい表彰台は夢に終わってしまいました。
よって、繰り上げで、新人のマグヌッセンが2位。
バトンが3位という順位。
アロンソは4位。
今年一番注目されているウィリアムズのボッタスは5位。
そして、嬉しい復帰戦の可夢偉はスタート後の1コーナーでリタイアに終わってしまいました。
しかし、今年のノーズは.......。
フェラーリやメルセデスのようなデザインにすればいいのにね
あと、ウィリアムズのカラーリングってカッコイイよね



エンジンがV8からV6ターボに代わり、パワーユニットはモーターアシストになりました。
簡単に言うと、ガソリンエンジンのハイブリットということです

エンジン音を聞いてると、60~80年前半のV6エンジンと同じで、なんか懐かしい感じの印象。
しかも、パワーユニットであるモーターの“キュイ~ン”という音が現代を象徴しています。
ドライバーも新人がいきなり速さを見せていて、なんだか新時代を迎えたんだなぁと実感するレースでした。
マシンは変わっても、アロンソとバトンはやはり天才でした



バトンは予選13番手だったのに、SCのタイミングで上手くピットに入るなどで順位を上げて、最終的に4位でゴール

そして、地元オーストラリアのリカルドが移籍後初レースで劇的な2位初表彰台を獲得


しかし、燃料流量規定により失格。
残念ながら嬉しい表彰台は夢に終わってしまいました。
よって、繰り上げで、新人のマグヌッセンが2位。
バトンが3位という順位。
アロンソは4位。
今年一番注目されているウィリアムズのボッタスは5位。
そして、嬉しい復帰戦の可夢偉はスタート後の1コーナーでリタイアに終わってしまいました。
しかし、今年のノーズは.......。

フェラーリやメルセデスのようなデザインにすればいいのにね

あと、ウィリアムズのカラーリングってカッコイイよね


