鈴鹿8耐久 決勝
今年は大波乱のレースになりました
快晴だった天気はスタート直前に大雨になり、ディレイになる波乱。
天気も小雨になったため無事にスタートを迎えます。
注目のスタートは予選6番手のチーム・加賀山のエガーターがホールショットを奪います
初出場のエガーターは、初めてのマシン、初めてのサーキットなのにいきなりの大活躍で衝撃的な印象を与えました
天気は一旦、晴れるも中盤にはまた雨が振りだしたりまた止んだりと波乱続き。
注目のレジェンドチームは雨が降る序盤、宣篤選手が転倒。残念ながらリタイアとなってしまいました。濡れているのに無理にバトルしなくてもよかったんじゃないかと思いました。シュワンツ氏の往年の走りが見れなかったのが一番残念なことでした。
そして5時間経過すると、TSRの秋吉選手が2、3位を1周遅れにする圧倒的な速さを見せつけます。
しかし、130Rでまさかの転倒。昨年に続いて先頭でありながらリタイアとなりました。
それにより先頭には、ハルク・プロ。2番手にはヨシムラ・スズキ。3番手にはチーム・加賀山が上がります。
最終的にそのままの順位でフィニッシュ
気がつけばハルク・プロが連覇達成

そして、3位表彰台には、チーム・加賀山が入り、2年連続3位の快挙

そしてエガーターにとっては、デビュー戦でいきなり表彰台獲得となり世界を沸かせました

来年もエガーターは出たいと言っていたので、MotoGPと同じく8耐も応援したいと思います

快晴だった天気はスタート直前に大雨になり、ディレイになる波乱。
天気も小雨になったため無事にスタートを迎えます。
注目のスタートは予選6番手のチーム・加賀山のエガーターがホールショットを奪います

初出場のエガーターは、初めてのマシン、初めてのサーキットなのにいきなりの大活躍で衝撃的な印象を与えました

天気は一旦、晴れるも中盤にはまた雨が振りだしたりまた止んだりと波乱続き。
注目のレジェンドチームは雨が降る序盤、宣篤選手が転倒。残念ながらリタイアとなってしまいました。濡れているのに無理にバトルしなくてもよかったんじゃないかと思いました。シュワンツ氏の往年の走りが見れなかったのが一番残念なことでした。
そして5時間経過すると、TSRの秋吉選手が2、3位を1周遅れにする圧倒的な速さを見せつけます。
しかし、130Rでまさかの転倒。昨年に続いて先頭でありながらリタイアとなりました。
それにより先頭には、ハルク・プロ。2番手にはヨシムラ・スズキ。3番手にはチーム・加賀山が上がります。
最終的にそのままの順位でフィニッシュ

気がつけばハルク・プロが連覇達成


そして、3位表彰台には、チーム・加賀山が入り、2年連続3位の快挙


そしてエガーターにとっては、デビュー戦でいきなり表彰台獲得となり世界を沸かせました


来年もエガーターは出たいと言っていたので、MotoGPと同じく8耐も応援したいと思います
