どうもimoです
今日は私のはーとぶれいくすとーりー
を聞いてもらおうと思いまして
好きになったきっかけは、私の係りの仕事を
関係もないのに手伝ってくれて
そこから気になりだしたのを覚えています
それから仲良くなって1年たって
クラスが変わりました
そしたら彼からLINEが

クラスどこになったの?
3組だよ
3組か
まぁ、隣だね
そうだよ~
なんか嬉しくなさそうだね笑
いや、おんなじだったら楽しめたのになぁ
ん?!これは少し期待できるのでは?!
と思った私はクラスが変わっても
彼によく話に行きました
まぁそんなこんなで
あっちからよく「かわいいね」とか
「デートしよう」とか
「君だけは特別だよ」とか
とか、とか、とか
まぁ、勘違いしてもおかしくないような
ことや行動をされまして
意を決して告白をしようと思い立った日!
直接告白しようと思ったのに私チキンで
できなくて
でもその日雨が降ってて、傘をさしてたら
入れて~!
ってきたので
もうこれは行けるのでは

と思い、彼に電話をしました
見事に…
玉砕
ごめんなさい
友達でいよう
となりまして。
あんなにいい感じだったのに
と内心
でいっぱいで
私は1つの結論に至りました
あっちは恋愛に興味がなかった!と
それなら、まぁ納得できるなぁって
でも事件が起こりました
なんと数ヶ月後にあっちに彼女ができました
ふぁっ??
もちろんそう思いましたとも
そして、さらなる事実。
彼からの告白だったそうで
まぁ、
ふぁっ??
ってもちろんなりますよねぇ
もうなにがなんだかわからなくて
悲しみにくれるばかりでしたよ
私の勘違いだったのかな?
かっこわるいなぁ
私だけが好きだったんだな
あれはなんだったのかな
もうネガティヴの嵐
まぁ
とりあえずあんのクソ野郎
とも
思いましたね。
そして、自分を元気づけるため
私はいま幸せの貯金をしてるんだ
って言い聞かせました
そしてあいつはどん底に落ちればいいと
思ってはいたのですが
やっぱり彼のことが好きで
彼を思って泣くこともしばしば
あぁ私ってこんなに乙女だったのね
とかやってました。笑
今ではもう立ち直りつつあって
自分でなにかを悟ったようで
でも気づいているの目覚めた朝
息をしてるだけで幸せなこと
と竹内まりやがふってきて
まごうことなきふぇありーとなりましたとさ
めでたしめでたし
とかいいつつも!!!
やっぱりときめきが欲しい!
イケメン降ってこないか
あわよくば道で行き倒れていないか
そんなことを想像しながら
日々を過ごしています
そんなこんなで私の失恋話でした
では、またね
