まず始めに今回のMVについて思ったこと・感じたことを書きますね~
千本桜の映像の暗さが何度観ても気になるのと歌詞の内容が未だに解らないんだよな~どういう意味が込められているんだろ~?
華火の冒頭の英語紹介?がカッコ良すぎる~まるでこれから大長編の映画が始まるよ~みたいな~ハリウッド映画が始まるみたいな感じでカッコ良すぎます
もしかしたら今回の和楽器バンドファーストライブのオープニングもこんな感じで始まって大盛り上がりになるんじゃないかと思っています
あと後編で優子さんの下に集まってくる7人の侍じゃなかったメンバーの集まり方もカッコ良すぎるし一番最後の優子さんとべにさんの首下にくちびるがお互いに急接近のシーンは堪りませんね~(^ω^)優子さんの首下にキスして~って気持ちになってしまう
反撃の刃の映像を観て初めて優子さんの洋服姿を観たのでビックリしたのと(今まで皆そうだと思うけど和服姿しか観たことなかったので)凄~く女性ロッカー風の服が良く似合っていてどっちの世界観でも順応できて凄い歌姫だな~と思っちゃいました~("⌒∇⌒")メイキングの大さんの優子さんを守ろうとしているシーンがどうしても守るんじゃなくて刃で脅している風にしか見えないのとその後で不利になったように逃げていくシーンが何度観ても笑えるな~
あと最後にやられて寝そべってるシーン角度を代えてどうにかしたら優子さんのパンツを見れそうな気もするんだけどな~
暁の糸は出だしから優子さんの本来の持ち味である詩吟で一気に心掴まされるしその後の本編も綺麗な和服姿の優子さんとスローテンポの音楽が優子さんの本来の世界観を表現していてとても素晴らしい楽曲ですね~
それにしてもメイキングで出番を待っている大さんを後ろから撮った映像がどう観ても法事でお経を挙げるの前にスタンバイしている法師にしか見えなくて笑えるんだよね~(≧∇≦)
あとやっぱり亜沙さんの可愛い寝姿をみるとどうしても可愛い女子にしか見えないのはちょっとヤバイな~(゜゜;)
山葵さんと聖志のにらみ合いによる急接近を見てこの2人仲が良いな~と思ったんだけどただ単に遊ばれてるだけの気もするな~
亜沙さんによるべにさんを追い詰めるシーン深夜のテンションで面白いな~しかし芸人って(笑)
優子さんの眼鏡姿も決まっていて美しくて堪らないですね~("⌒∇⌒")
もはや和楽器バンドにとっては4時間押しも予定通りのオンタイムって時間の感覚どうなってんの~
優子さんの理想であるライブで会場の皆による暁の糸の大合唱は実現されたんだろうか~?優子さんは
週末の和楽器バンドのライブ日比谷公園大公会堂のライブはかなり盛り上がったんだろうな~行きたかったんだけどチケットは取得できないし夜勤だったからどっちにしても行けなかったのでとても残念だ~
来年1月6日の和楽器バンド大新年会・日本武道館ライブにはチケットを取得して行きたいんだけど即完して行けないような気がするな~武道館でも和楽器バンドには小さい箱のような気がするんだけど~
和楽器バンド全員個性的で好きなんですけど中でもベスト3メンバーは1・やっぱり歌姫でありボーカリストの優子さん・2・尺八担当なんだか面白すぎる池永(法師)大輔さん・3・いろいろと迷うんだけど面白い+勢いだけで乗り越えようとする黒流さんが好きですね~
今回封入されていたプロマイドが町屋さんでガッカリです(T-T)上の3人中でも優子さんが一番良いけど法師でも良いからどちらかが当たれば良かったのにな~
今回のアルバムMVの楽曲以外にも好きな楽曲がけっこう多いんだよな~
2曲目の星月夜は黒流さんの太鼓が夏祭りのあの賑やかさを感じつつライブだったら音頭に合わせてサイリウムをめっちゃフリフリできそうな優子さんのハイキーの伸びやかな歌声がマッチしていてかつ法師の尺八がビシッと色を添えていてとてもカッコ良くて良いんですよね~!
3曲目のパーフェクトブルーはなんだかライブだったらラスト曲としてお別れだよ~って曲ですかね~でもライブをまだ観たいからまだ終わりたくないっていうファン心を刺激するような曲ですかね~
5曲目の鋼は優子さんの明るい声と誰が叫んでいるのか判らないんだけど忍者が使ってたと思われる呪文?と間に歌っている暗さの部分が対比で良く表れていてこのアルバムのベスト3に入るほど好きですね~
あとなんだか少し三味線と小太鼓?が強調されているせいか能風の楽曲もまた素晴らしく良いですね~
8曲目の郷愁の空は町屋さんをフューチャーした?初めての楽曲でなんだか8・90年代の刑事ドラマのエンディング曲みたいな懐メロっぽくなっているので大好きです("⌒∇⌒")
この歌もベスト3の中の一曲になっていますね~
今回のライブ行けないんだけどどんなステージになるのかワクワクしてしまいますね~特に一番の最後にある♪そんな気がして見上げる都会の夜空~が唯一の野外でのライブである日比谷野外大音楽堂で真上に輝いてる夜空がどんなになるのかワクワクしてしまいますね~
ボーナストラックになっている地球最後の告白をなんだけどDVDで発売されたライブ映像を観た感覚だとあまり良い楽曲ではないな~と思っていたんだけど改めてCDになって聴いてみるととても良い楽曲だしこれから和楽器バンドの定番曲そして絶対にやらないとファンからクレームがくる一曲になっていくんじゃないかな~と個人的に期待しています
定番曲になるといえば12曲目の反撃の刃も絶対にライブでやらないとダメな曲になるでしょうね~
華振舞は私の中では和楽器バンド全ての良いところ取りのような楽曲だと感じていて定番曲になるんじゃないかと秘かに期待していますてか定番曲になってくださいm(__)m
やっぱり全曲聴いても聴いても聴くたびに味わいが出てきて聴き飽きない素晴らしい楽曲ばかりで和楽器バンドって本当に素晴らしい和洋折衷なバンドだと思います(⌒‐⌒)
というか2ndアルバムの段階でこんなにベスト3を選ぶのを迷っちゃうんだからこれからもまだまだ素晴らしい楽曲が誕生してきてファンで決める(決めないかもしれないけど)ベストアルバムを誕生させる時になったらどの楽曲に投票するか頭が痛くなっちゃうくらい悩んじゃうんだろうな~と思います
来年の1月6日の和楽器バンド大新年会日本武道館ライブには絶対に行きたいと心から思っています
それに武道館じゃ小さすぎると思うから箱の大きいさいたまスーパーアリーナか東京ドームまで行って欲しいな~と心の底から期待していますp(^-^)q