こんにちは!
シルバーウィークも半ばですね
皆さんはどのようにお過ごしですか?
私は秩父方面へドライブに行き、ジビエ料理を食べてきました。
鈴加園というところです。
雰囲気も良く建物がおしゃれでした。
鹿、猪、熊肉です。
鹿と猪は食べたことありましたが、熊肉は初めて食べました。
雑食性の動物の肉は臭みが強いと聞いていましたが、そんなこともなく大変美味でした🤩
他にはイワナの塩焼きです。
他にもキノコをたっぷり使った数々の料理ができてきました。
一人5,500円の漁師コースです。
さて、本題の妻のインビザラインですが、妻の都合で抜歯が遅れ、2枚目を3週間使用しました笑
さすがに3週間使うとアライナー自体が黄色く着色しているのがはっきりわかりました。
3週目となると、歯に力が加わっていないのか、痛みなどもほとんどなく、アライナーの着脱も少し緩かったみたいです。
ブリストデンタルクリニック三郷で左上6番、右下4番を抜歯してもらいました。
矯正治療のための抜歯は保険適用にならないのでご注意を。
2枚目終了時はデンタルモニタリングで写真を撮らず、抜歯後にすぐ3枚目へ交換しました。
この写真は3枚目を装着した直後の写真です。
デンタルモニタリング本来は、アライナー装着最終日に撮影するのですが、ブログ掲載のために初日に撮影しました。
3枚目の初日なので、アライナーが浮いている判定出ました笑
デンタルモニタリングはこのようにAIでアライナーの適合状態や歯垢などの衛生状態を観察し、異常があればこのようにメッセージが届きます。
アライナーの適合が良いと「次のステージに交換してください。」、適合が悪いとこのように「今のアライナーの装着を続けてください。」と判定されます。
異常が検知されると、矯正担当の先生にも通知が行き、先生が写真を確認していただけます。
そして先生からこうしてくださいね。だったり、クリニックに来て処理する必要があります。といった具合に遠隔で先生から指示が来ます。
なので、デンタルモニタリングを使うことで、クリニックに行かなくても細かく先生に診察いただけるようになります。
今までは、2〜3ヶ月に1回の来院が必要でしたが、デンタルモニタリングを使うことで1週間に1回程度の頻度で診察を受けるのと同意です。
異常がなければ、来院間隔をもっと長くできるので、半年以上クリニックに通わずに矯正治療を進めている患者様もいらっしゃるそうです。
3枚目装着してから、
◇1日目:1枚目2枚目よりもバチッと嵌まるため、着脱がめちゃくちゃ痛いみたいです。
さらに締め付け感も強いのか、装着中もずっと痛いと言っていました。
先生からは、2枚目まではゆっくり動かして、抜歯後の3枚目から本格的に移動させると仰っていました。
◇2日目:やはりまだ痛いみたいで、着脱に苦戦していました。
◇3日目:歯が今まで以上に動き始めたのか、アライナーを外していても痛いと言っています。
晩ごはんに妻の大好物のとんかつ出したのですが、痛みのせいかあまり美味しそうにしてくれませんでした笑
3枚目からは「PBMヒーリング」を使用しています。
光を照射し、細胞を活性化させて、歯の移動速度を上げる装置です。
上顎と下顎それぞれ4分間ずつ照射します。
肉眼ではこんなにはっきりと光っているのが見えません。
こんなので効くのかな?と思いましたが、照射中にじんわりと暖かく感じるみたいで、照射後は痛みが少し和らぐと言っていました。
それでも痛いみたいですが😅
こんな感じで進捗があれば記事を書いていきますので、妻の矯正治療が終わるまでぜひお付き合いください😊











