またまた長い移動を経て  pragueに到着!

窓からみる雰囲気に既に魅了される。
素敵。

見慣れない中世の建物たち。

一昨日予約したバックパッカーにチェックイン。
の前にチェコmoneyをキャッシング。
シャワーあびて、今日はねる!
わたしいがい部屋に誰もいなくてラッキー。だが、jetlagで寝れない。。。

夜中目が覚めると、中国人おばさんたち、おじさんが同じ部屋にチェックインw うるさい。
明け方まで眠れず、そのまま起きることに。
しかもなんか部屋がくさい。

加齢臭はんぱない。おっさんの臭い。

そして
明るいところでみたら、おばさんたち
中国人じゃなくてインド人だった

向かいのベッドでアジア人の小太りのおっさんが裸でイビキかいて寝ていた。迷惑でしかないw
臭いの原因が発覚。

窓を開けたいけどそれよりも早く部屋を出たかったから、コモンエリアで準備。

いままでバックパッカーって若者がおおかったんだけどなー。

がっかりポイント1。

さっさと用意して
カレル橋へ。チャーリーズブリッジ。

朝から行動して、よかった
まだ人が少ない。

歩いてるだけで満たされる街。
prague

old townからprague 城まで。


あぁ、素敵。ため息でるほどタイプの街並み。
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物価やすい。
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まきが勧めてくれたお店へ。
ビールも。

ビールが200円程。

そう。チェコはビールが本当に安い。

治安もよさそうで日が暮れてからの一人歩きも大丈夫そう。

治安と物価って比例すると思ってたけど、
治安よくて、物価やすい。

たまたまわたしのFacebookをみた
カナダにいたときのメキシコ人友達Aldoから
ぼくも今チェコいるよと連絡が。

1年ぶりの再会でかんぱい。

Aldoの彼女はチェコ人で明日から2人でGreeceにいくらしい!
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 また会える日までAldo!

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夕陽をみにカレル橋まで。

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夜もすてき。

ホテルにかえったら、おっさんおばさん撤収してた!快適!ありがとう。

おやすみ。

1週間くらい前にフランクフルト行きのチケットGet.
ギリギリだったせいか、中国経由以外の便はかなり高額。

1回使ってから絶対もう二度と使いたくないと思っていた中国国際空港w また使うことになるとは。

わたしのプランには1ミリもなかった中国観光!
ついでに。

セントレアからのフライト。

やっぱり、中国国際空港のCAの対応はありえない。

なぜ、隣の中国人のおばさんが飲み干したカップにドリンクをいれて、わたしに提供できるの??
これは隣の人のカップだから、新しいのくださいって言ったらオコ!!w

そして、もっとみんな笑ってー!!
綺麗なのにもったいない。

隣のおばさんたち一生懸命中国語で喋りかけてくれるけど、ごめんなさい

そして、北京到着!!

空港着いてびっくり。空気が汚すぎて遠くが全く見えないwww

環境汚染が深刻すぎる。

なんか、しばらくいたら身体が黒ずみそうw

とりあえず、クレジットでキャッシングして、地下鉄でメイン駅まで。

北京の地下鉄複雑。

だけど、なんとか到着し、中国人に紛れ観光。

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強風。

中国人のおばさんおじさんたち、セルフィーだいすき。棒が怖い。

アジアはアジアでもこの雰囲気嫌いじゃない。

街並み探索がだいすき。

だけど、おっさんたちすぐ道路にツバはくのやめろ!

歩き疲れ、また地下鉄を乗り継ぎ
マッサージに!!

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インターネットで好評そうだったマッサージ

無事にたどりつけた!
60分で1000円すこしだったかな。
これからの長時間のフライト前にマッサージ!!
中国式なのかな?上手だった。
タイマッサージのがわたしはすきかな。


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その帰りの路上の屋台。
よく見たらザリガニとヤドカリ。
本当になんでも食べるんだね。
新たな発見。
虫もいっぱい。


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空港いくまえに中国のなんか食べなきゃと思って買ったやつ。

うーん。
わたしはだめだ。ピクルス嫌いやのに中はピクルスで埋め尽くされていたw 残念。だけども完食。

これでチャイナ元ほとんだ使い果たしたー!


空港でフライトまで仮眠。

ソファで爆睡してて、掃除のおにいさんに起こされる。

ゲート前でまた仮眠。

だって中国、LINEもFacebookもInstagramもGoogleもYouTubeも規制あって開けないんだよー!

wifiある意味ない!!

さすがにフランクフルト行きの便には半分ドイツ人、半分中国人。でアジア率が減った。

きっとみんなわたしを中国人だと思っているのかひたすら中国語で喋りかけられる。

耳がいたい。

飛行機1時間遅延。
空港さむすぎる。

フランクフルト着いてから、プラハ行きのバスまで3時間。

スムーズにいくか心配。

飛行機が遅延するのも、受託荷物が無事にトランスファーされないこともありえる。。

10時間のたび!

寝たり、映画みたり、まぁまぁ快適。

無事に時間通り到着andわたしのバックパックも無事についてた! あたりまえのことかもしれないけど、いままでの経験上たくさんハプニングあったから、あたりまえのことに感動。


イミグレーションでひっかかったけど、ちゃんと話して、ドイツIN。

バスの時間まで休憩。

Flix bus利用でプラハまで!
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It was a long way to get in Mactan island as I took a flight from the Narita airport.
I was totally exhausted and starving.
When I arrived at the airport,2guys are waiting for us with our name board.
So one more Japanese who is working at travel company and seems like 40 to 50 years old.He has been before and came back for only a week.They picked us up and took us to the school that we're going.

They gave me a key of a room.There is already 2girls in the room who are Japanese girl Mayumi and vietnamese girl Alex.And another Japanese girl Izumi came in later.
The point is both of Japanese girls are going to Canada after finished this school.
It's so common to study in the philippines before go to the other countries!I'm this way too.
Anyway people are more peaceful and much friendly here than I expected!
Can't wait to getting to know more of here.


セブ島に着きました。
空港に出たら、私たちの名前の板を持った二人組に案内され、車へ。もう一人の方は東京からきた、伊藤さん。有名な旅行会社で働いてる方で1週間だけ勉強兼holidayできた様子。前にもきたことがあるそうで、Mactan島の雰囲気が好きらしい。
私がいるのは、セブのcityではなく少し離れたMactan島。
ジプニーがたくさん通ってて、日曜だからかお昼過ぎから、道路の傍で子供達が走り回ってる。
道路の傍には飲食店や、フルーツマーケットがたくさん。やっぱりバナナが大量に並んでた。笑
すでに私は全部に興味津々‼︎
アジアはアジアでもここまで違うのは本当に面白い。
バスに窓がないのは当たり前。
みんな笑顔で走り回ってる。
日本が足りてないものをめちゃくちゃ感じた。
学校に着いてからは部屋を案内された。
部屋にはすでに2人の女の子がいて、日本人のまゆみちゃんとベトナミーズのAlex。
二人とも優しくていい子でいっぱいおしゃべりした。
Alexはプールに泳ぎに行ったので私はまゆみちゃんと夜ご飯を食べに食堂へ。
正直、ご飯はおいしくないよってみんなに聞いてたので期待してなかったけど、普通においしかった。笑 
多分私はどこの国の食べ物もいける気がした。笑
デザートのマンゴーがおいしすぎ。食堂の兄ちゃんもまじフレンドリー。やたら、おかわり勧めてくれる。いっぱい食べた。笑

そのあと、一人で学校の周り歩いた。19時すぎくらい、すでに日が暮れてきてて、暗くなってきてた。
ちょっと治安の悪さはすぐに感じた。

すぐ側で子供達が無邪気に追いかけっこしてた。
みんな本当に笑顔がかわいくて、カメラ持ってたら、ピースして、話しかけてくれた。
テレビゲームもipadも与えられないこの地では、本当の子供らしさが見えた。

そのあと、学校の入り口に座ってるセキュリティのサンドラと話をした。
ほんとにみんな笑顔が素敵で楽しそうだねって話したら、僕らはお金がなくてもいつも笑ってるよ!難しいことは考えないし、笑顔はみんなを幸せにするから!って言ってた。
その通りだと思った。

これから、この街をたくさん知りたい。

明日はオリエンテーションでテストがある。久しぶりの勉強ですら、楽しみ😆
day off:)

昼前にBeaが車で迎えにきてくれた~!
ブランチってことで、Beaオススメのsurryhillsのカフェへ‼

列を作るくらい、人気のあるカフェ!

カプチーノとパイとチョコケーキを2人で食べたよ❤

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だけど、次はこのタルトが食べたい~から、次の日曜日も朝から散歩がてら、食べにいこ~❤
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そのあとは、Marouraba beachでのんびり~‼
写真撮ったり、散歩したり。。

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kingsfordのBeaの家でゆっくりしてから、お腹空いたから、
Indnesianレストランに連れてってもらったよ!
本当は行きたかったレストランが閉まってて、違うとこに行ったんだけど、
ほんとに現地のレストランみたいだったー食堂みたいなところだったけど、辛くておいしかった❤
定番のナシゴレン
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充実した日曜日でした:)

Thanks Beaaaaaaa xx

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iPhoneからの投稿
私のファームライフもようやく後半ー♡

childersからバスに乗ってムルーラバまで♡

ムルーラバに着いた瞬間、
なにここ?♡めちゃ素敵ーって
思ったのを覚えてる!

ビーチがきれいで、リゾート地で
あたしここに住みたい!って思ったくらい笑
photo:01


迎えがくるまで、ムルーラババックパッカーズの
ソファーで休憩してたら

大量の日本人がそこから出てきて
びっくり!!

日本人に会うのは2ヶ月半ぶり!笑

その中の人が日本人ですか?って話しかけて来たよねー

大学のサークルかなんかで旅行にきてたぽいー!


私とは立ち位置が違いすぎて
どんな会話をしたらいいのかわからず!笑


2ヶ月半ぶりに話せた日本語、日本語って落ち着くって思った♡笑


3件目のファームのオーナーが迎えに来てくれて
いえまで!


3件目はガーデニングファーム!

ファームっていっても、個人の家で趣味でやってるガーデニングを手伝う感じ!
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とにかく部屋がきれいすぎて感動した♡
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もう1人私みたいな人がいて、ivyっていう台湾人!

やたら台湾人と出会う私w笑

ご飯も毎日おしゃれで手伝うのも楽しかったー^^
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仕事の手伝いは重いもの持ったりするの大変だったけど、
終わった後に昼から、1人で1時間半歩いていくムルーラバビーチ♡

図書館でゆっくりしたり、ビーチ沿いを散歩!
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ここ大好き♡っていつも思ってた!

そこで、はるかにも会えた!

はるかはストロベリーピッキングの仕事してて
久々に再会して色々話したなー

人の話に影響されたり、
でも自分は自分って言い聞かせる毎日。
色々悩んだなぁ。

そこのガーデニングファームが終わったあとは
バスで30分くらいの

森の中にあるファームへ移動。
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4件目のファーム。
そこもガーデニングファームなんだけど、
街の中にある家と、もりのなかにある家では全く違うー!!


着いたら、もう1人イギリス人の男の人が滞在してて、

ガレッジにそのイギリス人とベッド二つ並べて寝てたw

photo:06


えーーーーありえない。
って思ってたけど寝るしかなかった。

変な人じゃなくてよかった。

なにもかもが汚くて、何もする気にならなかった。

炎天下の中での草抜き4時間の仕事は
きつくて仕方なかった。

孤独だった。。。


シャワーは雨水だったけど、髪の毛洗っても
髪から土の匂いがしてきて泣きそうだった。


トイレットペーパーあんまり使うなて怒られたときも
泣きそうだった。

photo:07


虫だらけだった。

たまに1メートルくらいのでかいイグアナが外を走ってたw


蚊に全身40個くらい
くわれた。

かゆくて眠れない日々。。。


あとから気づいたら、それは
ベッドバグだった疑惑。

ベッドバグって知ってる?
日本語で南京虫?

やばいやつ。。。

跡が今でも残ってる。

ご飯もまともに食べてなかった。

食欲がなかった。

はじめてのホームシック。

友だちや家族に会いたくて仕方なかった。

草抜いて、昼寝する毎日。

私、なにしにきた?
時間を無駄にしてる?って

毎日悩んだ。


日本に帰りたいって本気で思った。


ただ、自分の部屋があって
そこに家族がいて
皆でご飯食べて
お風呂があって
友だちと出かけて
お酒飲んでって

今まで当たり前にしていたことが
うらやましくて仕方なかったし、

ファイスブックで皆が日本でbbqしていたりするのを
見ると皆に会いたくて仕方なかったし

オーストラリア楽しんでるねって
言われると素直にうん!とも言えなかったし
楽しくないよなんて、言いたくもなかった。

そんなことを話す相手も現地にいなくて

ほんとぉに辛かったーーーーーw


それも自分を見つめ直すいいきっかけ
だったのかな??

私は乗り越えられたし、
今まで気づけなかったことに
気づけたいい試練??

って思うしかなかったーー笑!


自信もっていえるけど、普通の女の子なら
絶対に無理!っていうところに住んでた。笑

化粧もせず、髪の毛はもうプリンじゃないくらいのびてて
破れた服と人からもらった服をきて・・

破れたら縫って着る。

着れたらなんでもいい。

誰も想像できないはず!

オシャレなんて必要なかったし、
ほど遠い生活してた。。

そんなことより、友だち、話し相手がいないことが
ストレスでしかなかった

って、かなり暗い感じになっちゃったけど、
貴重な生活だったと思いたい。

あのときの自分を褒めてあげたい!笑