
(FC東京 アウェー名古屋に1-0と競り勝ち)
アウェーで優勝を決めた名古屋の凱旋試合
名古屋はメンバー落とすかと思いきや いやいやベストメンバー
対するF東京
死に物狂い
平山の穴を大黒が埋める
ポスト 追い回し…
そして貴重なゴール
不慣れな徳永
病み上がりの米本
両ボランチは盾となり
森重 今野の両CBはケネディ 闘莉王に体を寄せる
高さでは敵わない分 いつもよりピッタリと
天才梶山も
光速石川も
一生懸命守ってた
米本は最後には足がつって立ち上がれない
壮絶であった

(神戸 2度のリードを守れず 大宮に痛い引き分け)
神戸の残り2試合はACLの可能性を残す清水と監督交代発表から好調な浦和
なだけに
神戸としては勝ち点3は是が非でもほしかった相手
仙台 38(▲5)
大宮 38(▲8)
東京 35(▲3)
―――――――
神戸 32(▲13)
神戸が勝ち点6を積み上げても 仙台 大宮は2つのうち1つを引き分けでいいわけだ
東京は得失点差を考えれば1つ勝てばほぼ決まり
東京の残りの相手は
山形と京都
いずれも全く別の意味においてモチベーションは低い
京都…
そして神戸(?)
関西から2チームが一気に1部から消えてしまうのは バランスという観点からも あまりに寂しい
頑張れ神戸
まずは目先の清水戦に集中し 好結果を手にしてください
神戸…
泣いてどうなるのか~

健闘を祈る

(肉離れで先週から全治6週間)
『出てきちゃダメだよ!! なんかハートは浪花節だから 少々ならやりそうだけど… 今回は安静に』





『だから内だって』

『差されてないよなぁ? 横見る余裕無かったから…』
『よぉ~し これで入院代払うぞ~』

『スワンS 1番人気だったんだよ みんな物忘れ早くない?』

『香港の芝は 合いそうにないよなぁ…』
『年内は休養の意向』