アジアカップ
日本が韓国を破り 決勝へと進んだ
宿敵 韓国
ライバル 韓国
過去の対戦成績からして 上記の表現は あまりにおこがましかった
アジアカップ
過酷な戦いだ
お祭りムードのワールドカップと違い
地域でのプライド
隣国との競争心
…
死闘…という言葉がよく似合う
前々回の中国大会での ヨルダン? バーレーン?戦 での泥んこでのPK戦
死闘
最たる例だ

(川島くん/今大会でのふがいないパフォーマンスから 先発出場が危ぶまれたが 監督からはゆるぎない信頼を既に得ていた PK戦で最初の2人を止めたのは あまりに大きい 仲間からの信頼も再び勝ち得て 更に飛躍する事を期待する)

(長友くん/相変わらずの人の強さ 前半で既にイニチアシブを得ていた シャドゥリのクロスもほとんど上げさせない状態 豊富な運動量 絶妙なるアシスト アジアには敵はなし)

(遠藤くん/風貌に似合わず この人意外とスタミナがある かなり動き回ってるのに 涼しい表情 若い頃 代表で日陰的扱いが多かった為 青いユニホームへの想いは 人一倍強いのか ただ コロコロPKは ちょっと見たかった)
(-.-;)
『②へと続く』









