マジ厄介。


すべてが逆効果になる日常ぜよ。


話すことがすべて裏目にでて関係悪化の危険性あり。


でも話さなきゃ急に話さんくなったとか言われるのうぜーし。


さてどうしたものか。


まぁ誰かの不満を言う俺も俺だけど人間なんだから誰もがやってるだろ。


しかし普通それを本人に言いますかね??


常識的に考えてお互いの均衡を保つために保持するでしょう。


仮に俺がAについて少し文句をBに愚痴ったとしよう。


そして次の日BがAに対して内容を言えばどうなる?


まずAは傷つくだろ。そしてAは俺に対しても反感を覚えるだろう。


しかしこれをAに言わなかった場合は何もなかったかのように事は進むんだけど。


それを常識人ならわかるだろう。


けど、貴様はなぜそれを毎回のごとく言うのだろうか。


意味分かんねーよ、なんなんだお前、くたばれよ、頼むからくたばってくれよ。


夏空の憧憬-a


やぁ~狩野英孝いいね!


ネタはともかくあの滑り方は好きだなぁ~


友達にもあんな感じで滑りまくってくれる人がいるから


俺のどうでもいい話が意外に受けるんだよね。


やっぱこういうすべり芸人?みたいな存在は必要不可欠だね。


ロンブーもなかなかいい企画を思いついたもんだよ。


しかし着うた36万ダウンロードには驚きを隠せませんが(笑)

昨年11月に発売したアルバム『MY SHORT STORIES』の発表をもってテレビ出演やライブなどの活動を一時的に休止している歌手のYUIが、沖縄で結成され、同11月にシングル「ヒトヒラのハナビラ」でメジャーデビューした10代の3人組ガールズバンド・ステレオポニーの作曲を手掛けることがわかった。楽曲は「I do it」で4月に発売。YUIが他のアーティストに楽曲を提供するのは初めて。


 YUIとステレオポニーは所属レコード会社やプロデューサーが同じという間柄。休養も兼ねて沖縄に来ていたYUIが、同じく沖縄でレコーディングをしていたステレオポニーを訪問、セッションを通じて出来た楽曲が4月に発売される「I do it」。ステレオポニーのボーカル、ギターのAIMIは、「セッションをさせてもらい、素晴らしい作品を作ることが出来ました! 夢のような時間でしたが、こんな素敵な楽曲が出来たことに感謝してます」と喜びを語り、YUIは「ライブなどでどんな風に演奏されるのかもすごく楽しみです!」と早くも"後輩"のライブでの演奏を楽しみにしている。

いやぁやっとYUIに動きがでましたね。


ぜひこの歌をYUIにも唄ってほしいですね。