一般的な男子にとっても、彼女との初めての時、どんな下着をつけているか気になっちゃいますよね。いわゆる勝負パンツってやつ。ムフフなやつもいいし、清純派も捨てがたい。ん? でもそれって、もしかすると女子も同じ目線なのでは? 女子も夜のベッドでは、男子のパンツをチェックしているのか? ここまでくれば、もちろん男子的には勝負は決しているつもりなのだが、超土俵際のうっちゃりが無いともいえない。ならば、パンツを見せてイメージを上げることで、さらなる安全圏まで持って行きたい。まずは男子諸君がどんなパンツが「好感度パンツ」と思っているのか、リサーチしてみました。

「パンツ、意識しています。清潔感が一番大切なので、白をはきます。ローライズタイプのボクサータイプなら、脚長効果とセクシーさを演出できますよ」(28歳・会社員)
「カルバン・クラインの黒いボクサータイプですね。柄物と色物は、女子の好みが分かれるので避けます」(29歳・会社員)
「新品ではないけれど、キレイなパンツを選ぶようにしています。その人と初めてのときは、派手な柄物は選びません」(28歳・自衛官)
「触り心地のいい素材のボクサータイプ。光沢感のある黒の無地ですね」(30歳・会社員)

意識はするけど、あまり特別なことはしていないようです。普段よりも少しだけ気にする程度。そして細かな形の差異はあれど、ボクサータイプ支持率高し! さらに少数意見としては、こんなものも。

「関係なし。モノで勝負でしょ!」(28歳・カメラマン)

男らしい! モノに自信があれば、それもアリかも…!? でも、見るのも判断するのも女性です。ちゃんと女子からの意見も集めております。

「勝負パンツ! って人には出会ったことありませんけど、意識してほしい。実はセックス前後の方が、パンツを見ちゃいます」(28歳・事務職)
「マナーですよね。シワだらけとか、いかにも新品とか、あまりに変なパンツだと笑っちゃうかも。以前に、全身某チープブランドなのに、パンツだけブランドものって男がいました。がんばったのはわかるけど、バランスがおかしい!」(28歳・会社員)
「ゴムがヨレヨレだとお父さんを想像しちゃうからイヤ!」(28歳・デザイナー)
「色や形以外にも、脱がすときに触れるので、上質な素材感はポイント高い」(23歳・広告代理店)

さらには、パンツなんて関係ないという女性の少数意見もありました。

「勝負時は、パンツなんて見ている余裕はありません。それどころじゃない(笑)。下着よりも、上半身の筋肉に目がいきますね。外見より中身を気にしてほしい」(28歳・フリーター)

これもやはりパンツじゃなくて、中身で勝負して欲しいということでしょうか?

全般的には、男女それぞれ、ある程度は意識する/してほしい、という結果に。男性は、とりあえずボクサータイプをはいていれば良し、と思っているようだけど、女性はブランドものにこだわるわけでもなく、形を限定するわけでもなく、最低限の清潔感や全体のバランスを重要視しているようです。パンツもファッションの一部。ここぞという所で油断してどんでん返しをくらわないように、男性はいついかなるときも、パンツに気を遣うべきです。そうすれば「いつ本番がきても大丈夫」という心の余裕ができてモテるかも!?

(R25編集部)
最新のイケメンランキングで1位になった人気俳優の水嶋ヒロ(24)と、人気シンガー・ソングライターの絢香(21)が結婚することが2日、分かった。2人は昨年6月、雑誌の対談をきっかけに交際をスタート。水嶋の誕生日の13日に婚姻届を提出する予定だ。デビュー3~4年で一気にブレークした2人が人気絶頂の中、幸せのゴールに飛び込む。

 2人は俳優、シンガーと活動するフィールドこそ違うが、同じ事務所に所属。もともと顔見知りで、昨年6月に雑誌「mini」(宝島社)の対談で意気投合。親しい友人らによると、8月ごろから交際をスタートさせた。

 当初から互いに結婚を意識した真剣愛。既に双方の両親へのあいさつは済ませており、関係各所への正式な報告を調整している段階。婚姻届は、水嶋が25歳の誕生日を迎える13日に提出する予定。現段階では挙式・披露宴などは決まっていない。

 水嶋は幼少期から中学までスイスのチューリヒで過ごした帰国子女で、桐蔭学園サッカー部時代には全国高校選手権の準決勝で平山相太(現FC東京)擁する国見と対戦したスポーツマン。1メートル80の長身で、慶大卒業。モテる男のポイントが多く、“イケメンの中のスーパーイケメン”と呼ばれている。

 06~07年にテレビ朝日「仮面ライダーカブト」に主演してから、フジテレビ「絶対彼氏~完全無欠の恋人ロボット」(08年)、「メイちゃんの執事」(今年1~3月)などのドラマで話題を集め、子供から主婦層まで幅広い支持を獲得。先月末、情報誌「オリ★スタが発表した「気になるイケメンランキング」では、小栗旬(26)や瑛太(26)らを抑えて1位。「女子高生が好きな俳優ランキング」でもトップになった。

 一方の絢香は06年のデビュー曲「I believe」が女性シンガー・ソングライターのデビュー曲として史上初めてオリコンチャートのトップ3入りした歌姫。同年の日本レコード大賞で最優秀新人賞に輝き、NHK紅白歌合戦に3年連続で出場中。ヒット曲「三日月」は07年の年間カラオケリクエストランキングで1位になり、井上陽水(60)もカバーするなど、世代を超えて歌われている。

 華やかに見える2人だが、プライベートでは派手なことが嫌いで、人気スポットや飲食店などでのデート情報はなく、スーパーで買い物している姿がたびたび目撃されている程度。互いに多忙な中、仕事の合間をぬって自宅で手料理を食べながら過ごすアットホームな愛をはぐくんできたようだ。

 人気絶頂期に結婚を決意したのも、そんな2人だからこそ選んだ“ささやかな幸せ”。「互いに助け合い、認め合っている理想のカップル」と周囲も祝福している。

今日はあまり歯が痛くないからうれしいけど時たま痛むからヤダ…

今日は家に遊びにくるので片付けて学校に呼び出されたので行っている、
教育実習のうけいれさきのことで…

なんとか県内でできそうでよかった。

計画どおり

今は迎えにいく待機中