今聞いてる

地震で不安な人に聞いてほしい

いまだからこそ

この歌詞がわかるきがする




池の水が鏡みたいに空の蒼の色を真似てる
公園に住む水鳥がそれに命を与える
光と影と表と裏
矛盾も無く寄り添ってるよ
私達がこんな風であれたら...

愛 愛 本当の意味は分からないけど

誰かを通して 何かを通して 想いは繋がっていくのでしょう
遠くにいるあなたに 今言えるのはそれだけ
悲しい昨日が 涙の向こうで いつか微笑みに変わったら
人を好きに もっと好きになれるから
頑張らなくてもいいよ

瓦礫の街のきれいな花 健気に咲くその一輪を
「枯らす事なく育てていける」と誰が言い切れる?
それでもこの小さな祈りを 空に向けて放ってみようよ
風船のように 色とりどりの祈り

愛 愛 それは強くて だけど脆くて

また争いが 自然の猛威が 安らげる場所を奪って
眠れずにいるあなたに 言葉などただ虚しく
沈んだ希望が 崩れた夢が いつの日か過去に変わったら
今を好きに もっと好きになれるから
あわてなくてもいいよ

愛 愛 本当の意味は分からない
愛 愛 だけど強くて

雨の匂いも 風の匂いも あの頃とは違ってるけど
この胸に住むあなたは 今でも教えてくれる
悲しい昨日が 涙の向こうで いつか微笑みに変わったら
人を好きに もっと好きになれるから 頑張らなくてもいいよ
今を好きに もっと好きになれるから あわてなくてもいいよ
悲しいときには 声をあげて泣けばいい
何も恥ずかしくないよ 君はひとりじゃない
嬉しいときには 言葉にして伝えて
別に気どらなくていい 無理は続かないから

初めて会ったときの 胸さわぎ憶えてる
まわりの景色 まるでモノクローム
でもあの日の君より 今はもっと好きだよ
いろんな顔 見てきたから

十年後の今日も 百年後の今日も 君のとなりに ずっといるよ
So we can sing a song together, let's stay together forever
君の右手がはぐれないよう holding our hands together

ふたりの明日(あした)が この世界の未来だね
君のまぶしい笑顔は 時間(とき)を輝かせてる

初めてキスした日の ときめきを忘れない
少し無口になった long hot summer night
あれからどれくらいの 口づけかさねただろう
しずむ地球(ほし)に 灯をともそう

雨降る六月も 雪降る一月も ふたりでいれば 楽しいから
So we can live a life together, let's stay together forever
君の心が凍えないよう holding our hearts together

その瞳 見つめていたい(share my love and soul)
ぬくもりを 分かちあいたい

十年後の今日も 百年後の今日も 君のとなりに ずっといるよ
So we can sing a song together, let's stay together forever
君の右手が はぐれないよう holding our hands together
holding our hearts together

Lalalalalala together, lalalala together forever......
一日ひとつ

好きな曲のせようかな?


歌詞をみると

死んでしまった人が
生きてる人に当てた言葉だと

俺は感じた歌詞です


地震があって

この曲聞いたら

泣きそうになりました





せつなくて、悔しくて、
震えているその肩も
愛されたひとつの証(しるし)
けれどそれより

目を閉じて、呼吸して、
その胸を澄ませたなら
想い出が、千の笑顔が
心の空に輝きだす

やさしさに包まれていた
確かに感じたそれぞれのOne love
だからもう泣いたりしないで
涙じゃなく笑顔を、、、、
ありがとう

大丈夫、ひとりでも
寂しくなんてないから
見下ろせばそこにあなたが
いつもいるから

宙(そら)を見て

それだけでいつだってすぐに会える

あの時のままの笑顔で

ずっとここから見つめてるから

いとしさがいまもあふれる

一人一人、かけがえないOne love

だからこそ約束してほしい

誰よりもあなたらしく

生き抜いて

誰もみな包まれている

宇宙と心むすばれたOne love

だからもう泣いたりしないで

涙じゃなく笑顔を、、、、

しあわせに包まれてた

なによりも出会えた奇跡

いつかまためぐり会えるから

あなたらしく、いてほしい

出会いの数だけ笑顔が生まれ

笑顔の数だけしあわせになる