I'm in heaven
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心の声は何時でも全力の悲鳴。

勿論怖いよ?

ただ、その先が怖いだけ。

泣き叫びそうなのはもう一人の自分です。


焼ける雨曝しの都。


僕らが塵になった日は

赤い黒い視界でした


きっと神様も恐怖の大王も居なくて

そんな事を考える余裕も無かった


重い醜い塊が飛んで来て

熱い熱いと悲鳴が飛び交う

罪には罰が付いてまわる

幾度も重ねて隠した罪には

一億二千万でも足りない罰の雨



また芽生える日はくるのか