僕が、心の先生から教えてもらった話を
ぼくは今、月一にカウンセラーの人にいろんなことを教えてもらっています。
あるときカウンセラーに質問したんです
「ぼくは毎月神社に行き、お供え物もし、お祈りもしています。日々に感謝し、神様や助けてくれた人に感謝してます。引っ越しをしたら挨拶を欠かしません。ぼくは完璧ではありませんか?」
と。
文字にするとちょっと痛い~~笑
するとカウンセラーは、ちょっと笑いながら
「神様は別にあがめて欲しいと思わないからなあー笑
どっちかっていうと、現実の世界で人の役に立とうと行動してる人を応援するし、人の役に立とうとする人が好きだからね(´▽`)ノ!あは!」
と子供みたいにアハッ(´▽`)ノ!っと笑った
そーーか!
まっったく、考えていなかった!
人の役に立つこと!
これすごい身にしみました
身にしみたと言いますか、
反省しましたヽ(^o^)丿w
なんて視野の狭いw
つくづく、自分の視野の狭さ、本質の見抜けなさに戸惑うばかりw
その日から神社は一旦置いといて、人の役に立つことに集中することに決めました
周りの人を笑顔にすること、
優しくすること、
感謝を伝え表現すること
助けること
どんどん出てくる!
やることいっぱい!
そして、多くのできてなかったことに気づけた
そんな思い出でした(´▽`)ノ