そして迎えた離婚調停3回目。


ついに、元夫ことハラさんが約束の手紙を書いてきました!!!


内容を要約すると


今までご飯を作ってくれてありがとう

掃除をしてくれてありがとう

育児をしてくれてありがとう

これからは全て君の言う通りにするのでやり直すチャンスを下さい


とのことでした。


いやです。


ていうか私の言う通りにすると言っておきながら


面会交流で第三者機関を使うのは嫌だ


家は出て行きたくない


離婚にも絶対に応じない


って


1ミリも私の言う通りにしてなくない????


なんていうか…


まずは行動で示そうよ??


ていうか最初のありがとう畳み掛け戦法なに??


どっかに効果的だとでも書いてあったの??


感謝してないから朝から晩まで私にダメだししてたんじゃないの??


と本当にこれっぽっっっっっっちも心が動かなかったのですが、調停委員の方達に冷たいと思われたら困るかなと思い堪えに堪えて30秒ぐらい待ってから


「うーん。やり直す気はないです。」


とお伝えしました。


調停委員の方たちも


「ですよね。」

「旦那さんにはもう無理だと思うよ、と伝えているのですが…どうにも話が進まなくて…」


と言ってくれました。


結局調停が始まった頃と同じく私は離婚して欲しい、最低でも家から出て行って欲しいと希望し、ハラさんはやりなおしたいの一点張りでした。


本来離婚調停は交互に20分ずつ調停委員に話を聞いてもらうのですか、ハラさんの時はいつも40分ぐらいかかっていて調停委員の方も苦戦しているのかな…?


と思っていました。


が、ところがこの日はなんとハラさんの回が1時間を超えたのです!!!


余裕だろうと思っていた子供の保育園お迎えが怪しいかもしれないと途中からソワソワしたほど長い時間待合室で待ちましたゲロー


1時間越えの面会が終わってまた調停委員と私の面会が始まりました。


調停委員さん


「家は出て行ってもいいと言ってくれました。」


ポーンポーンポーンポーン笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き