とりあえず、ビール
とりあえず、ビールなんです。
昨夜、21時過ぎ。
鈴木キャプテンの「行きますか?」という号令と共に、いざ加賀屋へ。
IMEX御用達、早稲田駅より徒歩30秒の名店です。
席に着き、声を揃えて瓶ビールを注文。
どんなに美味しい生ビールよりも、瓶ビールが好きです。
瓶ビールって美味しい!
最近、なかなか瓶ビールを出すお店も減っている気がします。
先輩後輩関係なく(と思っているのは秋山だけか)、
相手のグラスが空になる前に注ぎ合う。
「サンキュー」とか言いながら、いいよね。
仕事の相談、今後の展望、恋愛事情まで。
行ったり来たりしながら、お酒が進みます。
「あっきーは犬のようだ」
「猫のようだ」
「気が強い」
「よくしゃべる」
「男前だ」
「いや、女っぽい」
「秋山はモテないだろうなー」
というような内容に一喜一憂しておりました
最近、外での打ち合わせが多く、
帰社するとホッとしてしまうという事実。
まるで実家で過ごしているかのように、社内で振舞っています。
わがまま娘なもので…ごめんなさい…m(_ _ )m
わたしは人並みに呑めるので、お酒の席というものが好きです。
レストラン、バー。寿司屋、蕎麦屋。もちろん、居酒屋。
自宅で料理(常に創作)をしながら呑むのも格別なわけで。
モットーは「明るく楽しく、美味しく
」。
↑IMEXの陽だまりこと、鈴木キャプテン。毎度ごちそうさまです!
IMEXは今年で10周年。
パーティーしないと!うふふ!
秋山仁奈子
左?右?
雨が降るたびに、次の季節に近付きます。
春は気持ちが高揚してしまうので、ちょっと苦手
いろいろな場面で「左利き?」と聞かれることが多いです。
文字を書くのと、包丁を持つ手は右手なので、
わたしは特に左利きという認識はなかったのですが、
いまだに利き手がわからないので調べました。
自己分析
利き目 左
文字 右
包丁 右
カッター 右
ホチキス 左
アイロン 左
定期 左
食事 右(左も可)
開栓 左
雑巾 左が上
おにぎり 左が上
手を組む 左が上
腕を組む 左が上
時計 右に着用
文字を書く手はわりと後天的に決まることもあるようで、
例えば幼少の頃から書道を習っていたとか、
そうすると、刃物系(こわ!)も同じ手になることが多いようです。
以上の分析結果から調べると、どうやら「左利き」のようです。
利き目が左というのが決定打らしい。「両利き」とは違うのかしら。
イメージしている「左利き」というよりも、
どちらをとっさに使うか、どちらが得意か、というニュアンスでしょうか。
ちなみに、利き手と利き目が違うと、
ブルース・ウィルスのように独特な拳銃の持ち方になるそうです。
うーん、自分に落として考えられない
前に、ダウンタウンの松本さんが
「いまだに利き手がわからへん」と言っていたのを思い出しました。
本人はどちらでもよいのですが、聞かれると困っちゃう
根本社長も左利きです
秋山仁奈子
行きたいところ
こんにちは!
暖かい週末から一転、今日の最高気温は8℃だそうです。
三寒四温。
春になると桜の話題でもちきりになりますが、わたしは梅も好きです。
ぷりっとしていて可愛いと思います。
先月、とてもきれいな椿を見つけたのですが、写真を撮りそびれました。
しばらく立ってながめていたほどに、素晴らしく。
ただそれだけで美しいものっていいなぁ。
ということを、いま突然思い出しました。
さて、いま行きたい場所。
科学技術館「シンラドーム」
http://www.jsf.or.jp/exhibit/floor/4/4b/
わたしは無類のプラネタリウム
(幼い頃、父とのデートコースでした)好き。
この「シンラドーム」。なんて魅力的なのでしょう!
行きたい行きたいと思いつつ、まだ行っていません。
会社の近くなのですよ。脱出するわけにはいかないけど。
2月中に行かないと投影番組が変わってしまう。
一人で行ってもいいのですが、興奮すること間違いなし。
これは共感したい!
ということで、興味のある方はご一報ください
秋山仁奈子


