まいぶろ -2ページ目

           まいぶろ

社会人二年目から始めたこのブログ。
仕事恋愛などが頭のなかを占めていた私も今や子持ち専業主婦。
子育ての中で感じる日々の記録を綴ります。

久しぶりに生の英語を聞ける機会が!

近々、モリィの英会話の体験レッスンに行くのだが、すごく良さそうなカナダ人のネイティブスピーカーの先生♪

諸事情で来年3月で今通っているところが閉校になってしまうのです。

今の先生はだいぶ信頼しているので、その先生が探し出してくれたところにクラスみんなで体験レッスンに行ってみる予定。

モリィも楽しみにしているし、私もワクワク☆

ここのところ心がザワザワして処理しきれないというか、なんか変な状態が続いていたの。
今日もソワソワしちゃっている。

でも、このソワソワの原因は、今日はいいやつ。
プラスのやつ。
これはあかん、眠れん。
頭に浮かんでは溢れそうな言葉を書いておこう。

昔に比べると結構な頻度で彼の夢を見る。
そんな翌日は、今はどう過ごしているのか気になって、あれこれと考えてしまう。

つい先日も彼の誕生日があった。
毎年欠かさずに心の中でおめでとう伝え、彼の幸せを祈っている。
彼は今年で36歳を迎えた。信じられない。
自分のことは受け入れられるけれど、会っていない人は、特に若い頃に出会って思い出になっている人はいつまで経ってもあのときのままなんだよなぁ。
彼はその昔、35歳までは結婚しないと思う、後悔しそうだから、と言っていた。
どうなってるや。今。超えたぜ、35。

今年はコロナで彼のいる国がパンデミックになり、本当に気が気じゃないときもあった。

死ぬまでに絶対に会いたい人No.1は今もまったく変わらず彼なわけだけれど、それまで私は彼の情報を得続けられるのか、、
今はSNSで世界とつながって簡単に情報も得られるけれど。
お互いに歳を重ねてそういうものに疎くなったら…もはや知るすべもなくなって、会うなんて夢のまた夢になってしまう。
そんな悲しいことあっていいのか。。

ならば、今のうちに彼のSNSにご挨拶にでも、と思ったりするのだが、「彼にとっての私」は「私にとっての彼」とは意味の大きさが違いすぎるとも思っていて、なかなか勇気も出ないし、怖い。

胸から変なものが出てきそうなウズウズ感をどう鎮めようかとここに書いてみた。
が(笑)無理ムリ〜(笑)

ほんとは、できることなら、今すぐに飛んでいきたい。

このことを書くときはサヨナライツカが毎回頭の中でリフレインしている。
さて、さて、藤井風くん続編。
昨日に引き続きラジオを聞きながら書いています。
あと十分くらいで風くんが出演♪
そしたら、スピッツの【夏が終わる】が流れてきたーーー!
この曲好き…夏の夕暮れの光景が脳内に広がります。

私がアルバムの中で1番好きな曲【帰ろう】
最近ようやく大丈夫になってきたけれど、聞くたびに号泣嗚咽です。

初めて聞いたときに♪憎みあいの先に何が生まれるの 私 私が先に忘れよう♪というフレーズがいいじゃんと思ったんだ。
で、私はオンタイムでは視聴してなかった(てかその時点でまだ風くんの存在を知らない)んだけど、Instagramで風くんのファンの方々がたっくさん動画をあげてくれていた、風くんのリリパってのでセルフライナーノーツを紹介しててね。
人生を帰り道に見立てて、死ぬためにどう生きるかを歌った曲らしいです。

あと他のInstagramで風くんの帰ろうの歌詞のワンフレーズをペン習字?できれいに書いている方がいて、それを見たときになぜかぶわっと涙が溢れた。

『与えられるものこそ与えられたもの』

と書いてあった。

だけどね、個人的にはその続きの歌詞がセットでぐっとくる。

♪ありがとうって胸をはろう♪

風くんとお父さんの関係性が頭をよぎりましたよ。
風くんは色々教えてくれたお父さんにとても感謝していてすごくいい関係だなぁ…と感じたよ。

うん、もうねーいいよ。いいよ。良すぎるよ。

今日23:00MV解禁。22:50風くんYouTube生配信。

まだまだ風くん続きますよ(笑)
次は、スピリチュアルめいた風くんはめちゃ崇められてる感がファンの方々からめちゃ感じるけれども、いや、でも普通の23歳の男でしょってことよ。