
くるくる鳴門の渦潮~渦の道エディ
15時にはレンタカーを返さなければならないので💦
最終日も飛ばします(  ̄ー ̄)
で、日記が前後するけどこの日も
朝からうどんスタンプラリーだったわけです(笑)
朝食にうどん♪
いい感じ~
3軒はしごした後
渦潮の時間を見ながら
渦の道 エディへ
旦那は乗船したがってたけど、断固拒否!
酔うじゃん。。。
ブランコでも酔うのに💦船なんてムリ!
迫力を感じるには船だけど
1番上の甲板(+1000円)からでないと
ハッキリした渦模様は見えないんじゃないかな~
どうなんだろ?
渦の道からくるくる見れて満足!
足元のガラスからも迫力ある波が見れましたよ~
しかし、凄い風!
ヘアピースが飛ばされるかと思ったさ┐('~`;)┌
車を返す前に少し時間があったので娘がInstagramで見つけた
道の駅 くるくるなるとへ
芋関係のお菓子も沢山買い込んで
タイムアップ
ありがとう!四国♥️
時間に追われる旅だったけど
四国が大好きになりました
まだまだ四国旅行@かずら橋~金比羅山参拝
道後温泉を後に
いよいよ「かずら橋」
山の中です
道 細いです💦
うち1人は全く怖がりもせず友人君を置いてきぼりにして
スマホを見ながら普通にザクザク歩いて渡ってました(笑)
実は私も下を流れる美しい川と橋から落ちたらしきクロックスを眺めながら余裕でした
高い所は全然大丈夫みたい(*^ω^)ノ
半泣きの娘と蒼白な旦那の笑える写真は撮れたけど
いわゆるInstagram映え画像は撮れませんでした┐('~`;)┌
橋を渡ったら、すぐに
金比羅山参拝です
とにかく、次!次!な、スケジュールΣ( ̄皿 ̄;;
金比羅山・・・785段の石段が辛かった
ここは、くそ暑い夏に行くところじゃないですね
まさに、汗だく ヨレヨレ ヘロヘロ
ご利益あって欲しいです
金比羅山参拝の後は・・・
例のうどんスタンプラリーですよ
うどんを食べながら
この日のホテルへ
ダイワロイネットホテル
このホテル
安くてキレイで良かったです
商業施設の上にあるので便利~
東京で言うと109の上のホテルって感じ? 違うか(笑)
この旅で異様に汗だくになってしまい💧用意した服が足りなくなり困ってたけど、このホテルのランドリーに助けられました(3台しかないけど)
部屋のテレビからランドリーの使用状況と終了時間を見る事ができたのもありがたかった
まるっと洗濯→乾燥できて、気分も服もリフレッシュ!
夜はホテル横のアーケードにある
人気の居酒屋で骨付き鶏揚げを頂きました
蘭丸 本店
並んで食べた甲斐がありました(*^-^)
とっても美味しかった♥️
お店の方も感じが良くて大満足
が、しかし。。。
もう、体力的にヘロヘロ
金比羅山の魔の石段登りがこたえてます💧
酔いの回りも早くて
早々にホテルに戻り
爆睡
翌日は最終日
徳島空港から東京へ
その前に鳴門の渦見学。。。
旅行中
6時起きが続くのです(  ̄ー ̄)
道後温泉は道後館(*^ω^)ノ
砥部焼センターから道後温泉に 向い
この日の宿は道後館↓
落ち付いた古き良き旅館!って感じ良かったわ~
この宿
スタッフの方々が素晴らしかったです
娘と同年代の方々の決め細やかな気配りには頭が下がりました
チェックインの時に想定外のデカ女1名の情報が共有されていたようで(笑)
トールサイズの浴衣に差し替えられてましたよ
可愛い中居さんが然り気無く~スーッと取り替えてくれました
お恥ずかしい話ですが、私
館内の土産物店を出た時に
ヨロけてこちらの水に片足突っ込んでしまったのだよ オヨヨ
ドボンしたくせに、何もなく水気を切って歩き出したら 後ろから
これまた、若い男性スタッフさんが然り気無~く タオルを差し出してくださいました
終始・・・見てらしたのね💦
とにかく接客とお風呂は最高でした!
問題は食事
綺麗なんだけど 正直 見た目凝りすぎて味は今一
料理長の趣味なんだと思うけど、器も好みじゃなかった
有田焼の派手な器ばかり
まぁ、初っぱなの前菜では意気消沈したけど、他は普通に美味しく頂きました
しかし!
翌日の朝食のデザートに至っては
仰け反る程・・・不味かった!!
一口食べて残すのは失礼だと思い
食べきったけど
料理人がこれを真面目に作ったのかと思うとビックリだ
料理に関して辛辣な感想で申し訳ないっ( ノ;_ _)ノ
接客の素晴らしさが印象に残りまくりの旅館でした
そうそう
千と千尋の神隠しで人気の
道後温泉本館は改装中で情緒ってものがまるで無い~(笑)
道後温泉を後に
我々は先を急ぎます
高所恐怖症の旦那と娘をゾワゾワさせるべく
かずら橋へ~
画像お借りしました
こういう幻想的な映え写真を撮りたかったな~
画像お借りしました 素敵ね~

実際は2人とも橋の両端にガクブル状態でしがみつくばかりでした(笑)
続く





























