やっぱりB級グルメが好き!もちもち吉田うどん@彦兵衛うどん (忍野八海)
あぁぁ~忍野八海・・・
こちらも、何度か行ったことがあるはずなのに
まるで記憶に残ってませんでした(涙)
白糸の滝&鬼押し出しと同じ状況です
子どもの頃の記憶って景色や歴史などとはリンクしないようですね。。。
美味しいかった!楽しかった!珍しかった!怖かった!
そんな感情と一緒に刻み込まれるみたい(汗)
パパさんママさん♪
急ぎ足の観光は子どもの記憶に全く残らない・・・
と、いう事を覚悟しておきましょうね~
しかし、忍野八海の湧き水は素晴らしく美しかったです
冷たい湧き水に30秒手をつけてられるか子ども達と勝負しましたが、無理でした![]()
20秒すぎたあたりから、頭が痛くなってきちゃったよ(笑)
息子はぽっちゃりの強みで50秒の記録を出しましたが
娘はたった、30秒で体の心から冷え切ってしまいました
昼飯は吉田うどん~って事で
こちらのお店にお邪魔しました
忍野八海@彦兵衛うどん
メニュー
冷やし天ぷらうどん↓冷たいうどんに温かい汁をつけていただきます
うどんがメインなのは分かってますが
好みの問題ですが
この付けタレはパンチ不足・・・でぼやけた印象
それより、娘が頼んだ大根おろしうどんの掛けタレの方が
好みでした↓
お店の方が掛けタレは濃いので
少しずつ垂らして食べて下さい
と、仰ってましたが
このぐらい濃い方がコシのあるうどんには合います
結局、薄めの温タレを諦めて
娘用の濃いタレを奪ってしまいましたヾ(@^(∞)^@)ノ
うどんはコシコシモチモチしていて、食べ応えがありました。
美味しかった~~~!
ご馳走様でした!
やっぱり難しい~@真夏の石けん作り
ソーパーさん達が口を揃えて仰る
「夏は石けん作りに向いてない」というのは本当でした![]()
夏場は保温BOXに入れるなどの温度調節が不要&質の良い石けんが作れる・・・という節もありましたが
それよりも、高温&湿度の弊害の方が大きいと思う(iДi)
娘が作った廃油石けん(牛乳パック2個分)
これが、成功したのは奇跡としか思えません
実は、彼女が作った星型ピノ石けん
これは、型入れを見る限り 「失敗」だと確信してました
なので、実家で廃油を分けてもらって
もう1本分の廃油石けんを作ってました。
まさに、セーフティネット(笑)
しかも、親の私が作ったという自由研究の掟破りの1品です
これまた、攪拌に1時間以上かけて丁寧に作りましたが
カットしてみたら
こんな事になりました・・・・モロモロ・・・
ガビーン!!o(TωT )
で、失敗だと思ってた娘の星型ピノは大成功だったわけ
いらぬ、心配をした挙句
失敗作を量産してしまいますた![]()
この夏私が手を出した廃油石けんは全部失敗です
例のジェル化した廃油石けんは
水分が飛んで真ん中が凹んだ情けないカタチになりました
外はがちがちなのに、カットすると中味は未だにネットリ
実家でリパッチした色々混ざりまくりの石けんは
水を入れすぎたのが災いして
いつまで経っても固まらないので、小さな容器に移し替えて
再再リパッチしました。
旅行に持っていくのにピッタリminiサイズ@パズル石けん
して、今回
実家に新作石けんがうず高く積まれてるのを横目で見ながら、更に紫紺×枇杷石けんを作らせてもらいました。
枇杷の実inf オイルは燃えるような朱色
それに、紫紺オイルの赤紫を混ぜましたよ~
この石けんは3段階に色が変わっていきました
紺→セルリアンブルー→紫
これまた、真夏の影響なのか
やたらとネットリしてます
風通しのよい場所で1ヶ月・・・いや、2ヶ月の熟成予定
シリコン製のテクスチャーシートを敷き込んだ1本
単純な石けんに表情が出来ました♪
いやぁ~
いらぬ苦労をする真夏の石けん作りの難しさを知りました
やっぱり石けん作りは春や秋が最適なんですね(今更)




















