1ヶ月検診で助産院へ
黄疸と心臓の雑音を指摘されて
念のためまずは近所の小児科へ
心臓の雑音は聴こえるけれど
おそらく心配ない部類のものであろう、と
ただ、"心臓"という部分なので
念のため検査設備の整った病院で診てもらいましょうか
ということになり市立病院へ
このとき、心臓の雑音は聴こえないですね、笑
と担当の先生
ただ、念のため検査はしておきましょうということで
血液検査
心電図
レントゲン(こんなちっこいこに大丈夫なのか心配もあったけども)
超音波(?)検査(1週間後)
黄疸の数値は光線治療をする値まではいっておらず
しばらく様子見に
心臓は来週の検査結果次第
2865gで産まれた太郎ちん
完全母乳でのこの1ヶ月
体重の増加がゆっくりで1日30gUPが理想?のところ
24gUPのペースで
体重が増えてくると黄疸も消えていきやすい、とのことらしく
来週の検査までの1週間、ミルクを足してみましょうか、と・・・
なるべくミルクは使いたくないわたしたち
なので色々考える
ミルクを使わないとどうなりますか?
黄疸が消えにくいくらいですかね、とのこと
心臓の働きが原因で体重が増えないのか否かの判断がしづらくなります、的なことも言っていたけれど、なんでだったっけか・・・
ひとまず考える
ミルクを取り入れるか否か・・・
成長のペースがゆっくりなだけであれば
ミルクを使いたくない
ミルクを使わないことで黄疸や心臓に何か起こったらどうしよう・・・
とか
親に色々言われるだろうな
病院の先生が言ってたからきかなあかんのやろな、とか
が。。。
太郎ちんがもともと持ってるチカラを信じて
わたしの生命力を信じて
究極、ミルクを飲んだって太郎ちんの生命力ならなんのこたぁないと思うし
アンチミルク!と言いたいわけではなくて
なるべく自然に沿って生活していきたいだけで
あと、ミルクめんどい、というわたしの心の声もあり.....
この1週間、太郎ちんのおっぱいと💩くんのデータを取ることから始めることに
あと、太郎ちんとのスキンシップ時間を増やすことに
いっぱい飲んでおおきくなぁれ
いっぱい飲んでおおきくなぁれ
と唱えながらの授乳
1週間でどんな変化があるかな🎶