おはようございます
最近
色んな手続きをする中で
Emailを送る機会が
多々あります。
で、
私の英語って
日常生活では
そんな問題無い
けど
明らかに
プロっぽくない。
カナダ産まれの同僚とは
明らかに
話し方が
違う。
日本語で言うなら
普段の日本語は
話せるけど
敬語や
謙遜語が
出来ない。
多分そんな感じ。
アーネストの
両親も
移民やったから
Broken Englishには
慣れている模様。
アーネストは
私が
めちゃくちゃな英語を
話していて、
自分でも
流石にこれは間違ってるな
って時でも
I understand baby 

と
受け入れている
(笑)
Emailでも
最近は
これとこれとこれを
相手に伝えたい
と
AIに教えると
マジで
完璧なメールが
出来る
そしたら、
相手側からの
返信が早い
かつ
相手側が更に親切になる
と
気付いた。
これは
やっぱり
一皮剥けた
英語を学べ
というサインか
AIに聞いてみたら

そうそう
こういうの
言える様になりたい
こういうのも
オススメアプリを聞いたら、
めっちゃええやん
(笑)
Speakっての
やってみよっかな
この前
空港で
職員が
お母さんに話しかけたら、
小さい女の子が
お母さんに
スパニッシュで翻訳してました。
お母さんは
外国から来て
英語が分からず、
娘さんが
カナダ育ちで
全てにおいて
翻訳してあげてるんやと
思います。
女の子
まだまだ小さいのに
しっかりしていて
家族を助けて
泣ける

他にも
私が歩いていたら、
とある女性に
携帯の画面を
見せられました。
FaceTimeで
画面の中の息子さんが
母親がどのゲートに
行けば良いか
分からんから
助けて欲しい
と
頼まれました。
ゲートを調べて
ゲートナンバーを
息子さんに伝えたら
お母さんに
翻訳。
息子さんに
ほんまに
ありがとう
と
何回も感謝されました。
お母さんは
中南米から
トロントまで来て、
トロントから
息子さんのいる地域まで、
行きたかった様です。
お母さん
1人で
カナダに来て
心細かった筈。
優しい息子が居て
良かった

Anyways
私の英語の
アクセントは
一生抜けない
と
思います。
話した瞬間に
外国人なんやな
って分かると思う。
でも
だからって
このままで良いや
じゃなくて
話し方は
カナダで生まれ育った人の様に
プロであるべき場は
プロらしく
話せる様に
学んで行きたいと
思います


