
2018年1月に東城百合子先生の『免疫力が高い体をつくる自然療法シンプル生活』を京都の本屋さんで見つけて以来主食を玄米にしました。
『玄米でまるごとの“いのち”を食べる』
玄米は一粒一粒が次のいのちを守り育てる種
この言葉に惹かれて白米を玄米に。
米は湿地に育つので湿気に強く、湿度の高い風土で暮らす私たちの整理機能を助けてくれる
玄米には、糖質、タンパク質、脂質の三大栄養素がバランスよくふくまれている
玄米は白米と違うのは、栄養素の消化、吸収に必要なミネラルやビタミン、腸を掃除する食物繊維がたっぷり含まれている
素晴らしい!
圧力鍋で炊く、炊きたての玄米にすり胡麻をかけて食べる。
疲れやすかった体が、今では疲れ知らずの体に。