俺みたいになるな!
みじんこです。
「告白されることはないだろうなー」
僕はそんな風に
心の中で思っていました。
なので女の子と付き合う妄想をするときは
「どんなふうに告白すれば
OKがもらえて僕の胸に飛び込んでくれるかなー」
とかを考える毎日でした。
良く考えたら
結構むなしいですよね・・・
なので今回は!!
あなたが望まなくても相手から惚れられてしまう
反則的な魔法ををあなたにプレゼントします。
女の子に告白される
ということに目標を置いたときに
重要なことを書いておきます。
このことを実践していくだけで
あなたの理想の女の子は
どんな行為もしてくれるようになります。
どんな行為もです。
あなたの思い通りに動かすことが出来ます。
今回のことは
女の子を落とすうえで1つの
ターニングポイントになってくると思います。
これをうまく使うか、使わないかで
「あいつは友達でいいやー」
「あの人がいないと耐えられない!」
どちらかの人になってしまいます。
ブサイクが
女の子を落としていくことにおいて
避けては通れない道なので是非通ってください。
何をすればよいのかというと
”相手のパーソナルスペースに入る”
ということです。
このことを上手く使えれば
女の子から告白されてしまう人生が
訪れてしまいますので心して読んでください
具体的に
どうするのかというと
「相手の近くに接近しましょう!」
という話ではありません。
一気に距離を詰めると
ブサイクからしたら「イチかバチか」です。
場合によっては
「キモ・・・」
となって引かれてしまいます。
なのでもっと簡単な方法があります。
それは”相手の横に立って話す”ということです。
「それ効果あるのかよ・・・」
というあなたはこの図を見てください

これは男女のパーソナルスペースの違いです。
実は横に立って話すということは
男性にとっては違和感のないことでも
女性にとっては前に立って話しているのと
同じくらいの感覚を得るものなのです。
この方法は
自分は意識をせずに相手からは意識をさせるという
いわばその場を支配している状態になってしまいます。
こうなれば
良い連鎖の始まりです。
自分は普通に話していても
相手からは自分の前に立たれて話されるのと
同じくらいの感情にさせることが出来るので
恋愛の次のステップに
踏み込みやすい状態がうまれてきます。
そして一番言いたいことは
どんだけのブサイクでも
横に立てば顔はあまり気にならない!!
ということです。
「顔がブサイクだしな・・・」
関係ありません。
単純にあまり見えていないのですから。
これをマスターすれば
自分は意識せずに相手が惚れてくれる
ことは充分可能になってきます。
告白してくれることも
夢の話では全くありません。
なので今すぐ
相手の横に立って話す
イメージトレーニングをしてみてください!
そして次の学校いく日に
話すことが出来る女の子に
横に立って話してみましょう!
相手に一方的に
《ドキドキ》の緊張感を与えてやりましょう!
今回は以上です。
ありがとうございました!
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