日経ネットマーケティングのコラム2回目はリッチ&リーチ

テレビと違って表現力(リッチ)を追求しすぎると到達力(リーチ)が落ちるという内容です。記事には書ききれなかったのですが、製作会社はリッチにすればするほど金額がかさみ、利益が多くなるのでリッチな提案が多いのではと思っております。

それよりもその予算でリーチを伸ばす、効果や効率性は多くのクリエイティブを試すことを担保するほうが効率的で結果もついてくると思っております。

ということで実践:来週月曜日より、リッチ&リーチ広告が始まりす。
始まったらこのページで告知しますのでご覧いただき意見をくださいね!
結婚記念日が近いので、リッツで見つけたシャンパンのリッツ限定セットを購入する。シャンパンはグラスのセットになっているベル・エポックは必ず買うようにしているので家には大分グラスがたまっている。

2000年の記念に作られたセットでTaittinger社の1993年シャンパンにバカラのシャンパングラスが2脚ついている。

残っているのは展示品のみなので、$100にしてもらった。シャンパングラス代だけでも十分なのでラッキー。

他のリッツにも残っているか調べてもらったところ、他にはもう無いようなので最後の一本かも。保存状態は良くないので味は微妙かもしれないが希少価値があるかもしれない。

日本リカーのTaittinger紹介ページはこちら

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