病理研修医が、ダウンしましたあせる

インフでは無く 安心しましたが、体調管理はシッカリ遣らないと、仕事に支障を来しますゾッ!

部屋の方針で齟齬が合わない事態に(;_;)/~~~
担当主査からは歩み寄りはみられず、主張ばかり。部下の考え方をシッカリ聴かないと、我がままな奴 頑固な奴、とレッテルを貼ってしまいますが…。

立場上 双方の主張を聴かせてもらいました。

お互い様なんてすが、ヤッパリ 担当主査に不信感が生じる日ごろの素行が 問題点です、私はそぅ思います。

暫くは、ケアを心掛けて 解熱の様子見をします。

では、帰ります晴れ
扁平上皮の様で扁平上皮でない、

腺上皮の様で腺上皮でない、

紡錘形は肉腫か?


体腔液で何時も悩まされる中皮細胞由来の悪性腫瘍です。


社会的にもトピックスですネ。
臨床的には、
胸壁肥厚
呼吸困難
予後不良
治療困難


細胞診では困難です(・_・、)
出さないで叫び

では、帰ります晴れ
気がつけば…知らぬ間に…

細胞診は担当主査が独りで見る
他の者は時間が有れば見る
ダブルチェックするから結果的には担当主査が独りで見る
組織検査の段取りを重視して他の者皆で処理する

と、体制が出来上がっています。

(;゚д゚)
オカシイメラメラ

ウッー

後 一年の辛抱が続くだろうか(・_・、)

では、帰ります晴れ