スコーピオン・キング
観る前のイメージでは、いかにもアメリカ人が好みそうな、筋肉ムキムキ男の濃ぃ~映画だと思っていました。
キアヌ・リーブスの様なスッキリした男性が好みの私にはしょせんときめく映画ではないと。。。。。
しかし、女友達が
「私も筋肉ムキムキは好きじゃないけど、でも、主役のザ・ロックは素敵な人
」
と言っていたので、試しに観てみたら。。。。
こりゃまた素敵なんです!主役のザ・ロックが![]()
めっちゃときめいてしまいました!
「スコーピオン・キング」は「ザ・ロック」を観る映画です。
ノーカントリー
★★★
最初から最後まで見る人を引き付ける映画ではあった。
殺し屋のハビエル・バルデムの存在感には圧倒。
が、最後にトミーリー・ジョーンズが話しす夢の話の意味が分からなかった。
なんで、最後にあのシーンとセリフになったのか。。。。。。
コーエン兄弟に会う機会があったら(絶対ないと思うけど。。。)是非とも聞いてみたいものです。
ボーン・アルティメイタム
★★★★
これは、映画館で見たんですが、展開の速さに圧倒され、見終わった後は
エンディングテーマが頭の中をリピートしまくって、スッゲーおもしろかったぁー!!!
と、鼻息も荒く映画館を後にしました。
が、その後DVDやCSで何回もみるうちに、「CIAアホすぎなんちゃう???」
と思うようになりました。
でも、パメラ・ランディ(ジョアン・アレン)はカッコよかったです。