“けいすけの駄法螺”vol.158
私の本が発売され一ヶ月ほどが経過致しました。
私が住む最寄の本屋さん、巌松堂さんで私の本が売られているのですが。
大久保.comの町の通信簿に驚きの情報が載っておりました。
あの芥川賞受賞の又吉さんが書かれた、「火花」
それを越え、売れた部数が大久保で1位を記録していました!
びっくりしましたね。予想外で予想以上でした。
これがもしもアマゾンで記録してくれたら、本当に凄いことですね!
夢を大きく見て楽しみにしたいと思います。
この3週間ほど日記と絵が貼り付けられていないのですが、
どうもこのアメーバさんの方で不具合がおこっていたりしているようで、スマートホンに対応させたり等の不具合が出ているようで、緊急メンテナンスが行われたりしているようです。
ですので、日記と絵はしばらくお待ちください。
また会社のホームページを一新する事となり、私のブログもお引越しの予定になっております。
ぜひ、今後とも私の駄法螺にお付き合い頂けると大変嬉しくおもいます。
“けいすけの駄法螺”vol.157
つい先日知った知識ですが
石鹸 石けん せっけん
どれも同じ言葉です。
しかしお店に販売されている商品では全く商品の内容が異なるようです。
石鹸
と名のつくものは基本的に科学的材料が使用され、
オイル等や界面活性剤で皮脂汚れや油をしっかり落とすものとして作られているようです。
石けん
こちらは天然由来の成分と科学的材料の界面活性剤等、香料をミックスした商品の様で、
肌に優しくかつ、汚れも落とすという事を重点に作られているそうです。
せっけん
この名称のものは科学材料をしようせず、自然派の洗剤として作られているそうです。
知らず知らずに我々が使っている品物の紹介にも実は意味がしっかり込められていたんですね。
ふと見の周りにある物をふと調べてみると面白い発見はまだまだあるかもしれません。
では、今週の日記から
と行きたいのですが、どうも絵が貼り込めずにいます。
困ったもので文字列が出るばかりで、日を置いても回復する傾向が見れません。
どうすれば解決するのか。
もしご意見を頂けたら幸いです。
“けいすけの駄法螺”vol.156
日がかげると鈴虫やコオロギたちが合唱を始め、
季節の情緒を深めてくれてます。
そして木枯らし、沸き立つ夏の暑さを懐かしく思わせる季節風。
木々は少しずつ色があせて花咲くかのような色彩で山を彩り、
時季の変化を教えてくれます。
目で、肌で。
四季の移り変わりを楽しませてくれる。
やはり日本の国は自然に恵まれているのをしっかりと実感でき。
そして季節を取り入れた文化は、ただ生活をしているだけでその時々の味わい与えてくれます。
さて、明日には何が待っているのでしょう。
1日1日が楽しみです。
では、今週の日記から
と行きたいところですが絵が貼りもこめず。
文字列がでて、思うように日記が書き込めませんので、しばしお待ちください。