紺のバルキーマフラーに続き、透かし編みのストールを編んでます。
またまた巻きもの
初めてのドライブ編みに苦戦し、ほどいては編みなおし…を何度か繰り返しましたが
今は慣れました。編み図を見なくても編めます。
写真は3日前に撮ったもの。今はもうちょっと進んでます。
とはいえ先は長い…完成するのと春が来るのとどっちが先かしら?
出来上がったら、今度は巻きもの以外を編んでみたい!(いつになるやら…)
紺のバルキーマフラーに続き、透かし編みのストールを編んでます。
またまた巻きもの
初めてのドライブ編みに苦戦し、ほどいては編みなおし…を何度か繰り返しましたが
今は慣れました。編み図を見なくても編めます。
写真は3日前に撮ったもの。今はもうちょっと進んでます。
とはいえ先は長い…完成するのと春が来るのとどっちが先かしら?
出来上がったら、今度は巻きもの以外を編んでみたい!(いつになるやら…)
誕生日を迎えました![]()
産んで育ててくれた両親
ともに歩んでくれる旦那さん
友人たち(「おめでとう」メールありがとう!)
職場の皆さん
すべての、支えてくれる力
今日という日を無事に迎えられ、過ごせたことに感謝。
ありがとうございます
人生、あとどれくらいあるかわからないけど
好きなことはなるべく続けられるように
やりたいことはできるだけやれるように
元気でいないとなーと思う次第です。
地元に昔からあるケーキ屋さんのモンブランと
子どもの頃から大大大好きなシュークリームをいただきました
美味しかった♪
最近いただいた美味しいもののお話。
玉子
とかしわ(鶏肉)
って…図らずも親子。
まずは、先週末にあった新年会にて
ビジュアル、味ともにインパクトあった大きな玉子焼き。
コクと甘さが絶妙。
野菜ソムリエの資格をお持ちの女性店主さんが作るお料理は
サラダ・おでん・さつま揚げ・山芋鉄板…どれもこれも美味しくて
最後はお腹が少々苦しくなりました![]()
玉子焼きは明太子入りもあるそう。次回はぜひ!(今回食べられなかった鯛茶漬けも♪)
参加メンバーの中に宝塚ファンの女性がいて、いろいろ教えてもらったり
楽しいひと時でした。
お次はかしわめし。
地元のデパート内にあるレストランにて。
昔から、母や友人とよく食べた懐かしいメニュー。
変わらぬ味が嬉しかったです。
甘めに味付けされた鶏肉がたまりません
今回初めて旦那さんと行きました。
「甘い味」が好きなのは九州だからかな…?
初釜に着ていく着物を買いに来た春一郎が出会い
少しづつ惹かれあい寄り添っていく様子が
1月、七草がゆの日から大晦日までのほぼ一年にわたり
栞の家族や過去の恋、谷中の人々との交流などとともに描かれている。
栞と春一郎の関係は、いわば「道ならぬ恋」。
普通だったら、いやいやそれはいけないでしょう、というところだし
もし旦那さんだったら、自分だったら…と思ったりしないでもないけれど
二人はなぜか応援したくなる。
仕事にまっすぐ向き合い、大切な人たちのために出来ることをしようとするひたむきなところや
季節の行事を大切にしたり料理を丁寧にするところ…
栞は素敵な女性。幸せになってほしい、と自然と思えてくる。
話の終わり方ははっきりとしたものではないけど、前向きで優しい。
(春一郎は覚悟を決めたのかな?という感じはするけど…)
二人をもっと見ていたい。続きを読んでみたいなぁ。
…って、物語だからのんきに言えるのかな…。
「同じものを一緒に食べる」ことで、同じ食べ物、同じ思い出が二人を作っていく。
私も美味しいものを大切な誰かと一緒にいただく時は、その時間をより大切にしようと思ったのでした。
あと、谷中の町を歩いてみたい!