ストーリーが始める前に、再びお詫びさせてください。
更新頻度に関して、1日2回と言っていましたが、ストーリーが長すぎてまとまらないので、1日3回に変更したいと思います。
ポニーレンジャーが更新する曜日ですが、月、木、日曜日に更新させてください。
(今週は違いますが)
前日変更したばっかりなのにまた変更してしまって、本当に申し訳ありません。
全く持って計画性のないこのバカをどうか許してください。
では気を取り直して、ストーリーの方どうぞ!!
「スッゲー!!ここが大都会トーキョーか!!」
トーキョー駅に降り立ったこの少女の名はレインボーダッシュ。ビッグな冒険を夢見て、はるばる大都会トーキョーやって来たのだった。
まず手始めにと、街を見て回るレインボー。
その途中で彼女は、人目を気にして歩くお嬢様、つやつやのリンゴを待ちの人に売るカウガール、動物の面倒を見る飼育員、ハイテンションな芸で子どもたちを笑顔にする大道芸人の女の子に出会った。
「スッゲー!!ここから俺の新生活が始まるってことか!」
新たな生活に胸を躍らせるレインボー。
そんな平和な世界を見つめる者たちがいた。
闇の世界に浮かぶシャドウパレス。
これこそ、暗黒魔族ナイトメイオスの根城であった。
ディスコードとその娘スクリューボールが、これからトーキョーを侵略することに胸躍らせていた。
一方で幹部のギルダとフリムフラム兄弟がどっちが優れているかでケンカしていると、
皆の者、静まるのじゃ!
何者かの声によって静まり返るシャドウパレス。
そこに現れたのは、ナイトメイオスの司令官、ナイトメアムーンであった。
「今こそ我々ナイトメイオスが、この世界を闇に包みこむときがきた。破壊による混沌と悪夢により、全ての人々を絶望に沈めるのだ!」
「それなら私にお任せを、ナイトメアムーン様。」
初陣をかってでたのはエクエストリアを襲撃したクリサリスであった。
「私の部下、ミステリア族の力さえあれば、あちらの侵略などたやすいものです。そうでしょ、ゴーレム?」
背後からクリサリスの部下、ゴーレムが現れた。
「その通り。このゴーレム様の力で、愚かな人間どもなど制圧して見せましょう。」
「ではすぐに出撃せよ、クリサリス。」
「ははっ…全ての世界に暗黒あれ!」
一方、自分の新しい家に向かっていたレインボーは、きらりと光るものが目に入った。
見ると、排水溝に稲妻の形をした宝石のようなものが挟まっていた。
「何だこれ?」
拾い上げてよく見ようとすると、突然地響きとともに爆音が鳴り響いた。
「あわわわわ…なんだなんだ!!?」
空を見上げると、チェンジリングの軍団が襲撃してきた。
一方、エレメントをさがしていたトワイライトもゴーレムと対峙して大ピンチに。
「ここにいたのか、エクエストリアの生き残りよ。」
スパイク「まさかナイトメイオスがこんな異世界まで襲撃してくるなんて…。」
トワイ「こうなったらここは…逃げるが勝ちね!」
そう言うとテレポートでゴーレムから逃げるが、チェンジリングの軍団がトワイライトめがけてミサイルのごとく急降下してきた。
スパイク「どうする?ナイトメイオスが来たんじゃあエレメント捜索もできないけど…。」
トワイ「ここはとりあえず、どこか安全な場所に隠れて…」
スパイクと話していると、誰かにぶつかってしまった。
「いってえなあ!ちゃんと前向いて歩けよ!」
ぶつかって怒り心頭で叫ぶのは、レインボーだった。
ひたすら謝るトワイライトだったが、彼女の服を見ると、ポケットにさがしていたエレメントのうちの1つが!
エレメントのことを尋ねようとすると、別の方向からカウガール、お嬢様、飼育員、大道芸人たちがチェンジリング軍団から逃げてきた。そしてこの4人も、同じようにエレメントを持っていたのだった!!
(もしかしたらこの5人なら、あの伝説に語られた…)
「ようやく追いつめたぞ、小娘が!」
野太い声のする方向を振り向くと、ゴーレムがいた。
ついに追いつめられてしまったトワイライトたち。
絶体絶命のピンチに、トワイライトは意を決して5人の前に出る。
「ねえみんな、よく聞いて。今君たちが持ってる宝石を、このエレメントチェンジャーにセットして!そうすればあなたたちは伝説の戦士、ポニーレンジャーになれるわ!」
「ぽ…ポニーレンジャー?」
「ポニーレンジャー?それっておいしいお菓子の名前のこと?」
「…。」
「よっし、何がなんだかよく分からないけど、とにかくこれ使ってこの化け物たちをぶっ飛ばせばいいんだな?だったら俺にピッタリだぜ!」
そう言うとレインボーは、エレメントチェンジャーを腕にセットし、ボタンを押してカバーを開いた。
まず、昨日更新できなかったオリストについてですが、第1話Bパートは明日あらためて描き直して載せたいと思いますのでよろしくお願いいたします。
その後はいつも通り土曜日と日曜日に更新していきたいと思います。
さて、ここから本題ですが、今回のテーマは
「マイリトルポニーのストーリーにぴったり合いそうな戦隊シリーズは何?」
です。
やっぱり私は特撮好きのブロニーですから、こういう特撮絡みのテーマはいくらでも出てきますねw
と言うわけで早速考えていきたいと思います。
まずはマイリトルポニーと聞いてすぐに思い浮かぶのが『魔法戦隊マジレンジャー』ですかね。
トモダチは魔法って言われるくらいですし、相性は抜群でしょうね、きっと。
マンドラゴラとかカエルの王子様が登場する世界観ですから突然エクエストリアに投げ出されても全く動じなさそうw
あと『炎神戦隊ゴーオンジャー』もいい感じかも。
ゴーオンジャーはパラレルワールドの設定があるので、ガイアークの幹部を倒すためエクエストリアに降臨したって言う展開もいい感じですね。
作るとしたら、エクエストリアの別名は「ポニーワールド」か「マジカルワールド」ですかねえ。
次は『海賊戦隊ゴーカイジャー』。
エクエストリア最大のお宝と言われているエレメントオブハーモニーを求めてエクエストリアにやって来たが、トワイライトたちに邪魔されて、そこから戦いに展開するけど、彼らの絆の強さを認識して、そこからとてつもない強敵と戦う展開ですかねえ。
でも記念作品のゴーカイジャーなら歴代作品の敵キャラを出さなあかんなあw
そして最後は『烈車戦隊トッキュウジャー』。
トッキュウジャーの明るい設定も、シャドーラインのダークな感じもMLPの世界観にピッタリで、オリスト作るならこっちですかねえ。
ポニービルにはちょうど鉄道が通ってるし、イマジネーション持ってる子供なら烈車が見えるんじゃないですかねえ。
ちなみに駅名は「星空王国」でどうでしょうw
と言うわけでいくつか候補を挙げてみましたが、この4つはマイリトルポニーとクロスオーバーしても何の違和感もなさそうな気がしますねw
いつかこれを題材にしたオリスト書いてみようかなあw
その後はいつも通り土曜日と日曜日に更新していきたいと思います。
さて、ここから本題ですが、今回のテーマは
「マイリトルポニーのストーリーにぴったり合いそうな戦隊シリーズは何?」
です。
やっぱり私は特撮好きのブロニーですから、こういう特撮絡みのテーマはいくらでも出てきますねw
と言うわけで早速考えていきたいと思います。
まずはマイリトルポニーと聞いてすぐに思い浮かぶのが『魔法戦隊マジレンジャー』ですかね。
トモダチは魔法って言われるくらいですし、相性は抜群でしょうね、きっと。
マンドラゴラとかカエルの王子様が登場する世界観ですから突然エクエストリアに投げ出されても全く動じなさそうw
あと『炎神戦隊ゴーオンジャー』もいい感じかも。
ゴーオンジャーはパラレルワールドの設定があるので、ガイアークの幹部を倒すためエクエストリアに降臨したって言う展開もいい感じですね。
作るとしたら、エクエストリアの別名は「ポニーワールド」か「マジカルワールド」ですかねえ。
次は『海賊戦隊ゴーカイジャー』。
エクエストリア最大のお宝と言われているエレメントオブハーモニーを求めてエクエストリアにやって来たが、トワイライトたちに邪魔されて、そこから戦いに展開するけど、彼らの絆の強さを認識して、そこからとてつもない強敵と戦う展開ですかねえ。
でも記念作品のゴーカイジャーなら歴代作品の敵キャラを出さなあかんなあw
そして最後は『烈車戦隊トッキュウジャー』。
トッキュウジャーの明るい設定も、シャドーラインのダークな感じもMLPの世界観にピッタリで、オリスト作るならこっちですかねえ。
ポニービルにはちょうど鉄道が通ってるし、イマジネーション持ってる子供なら烈車が見えるんじゃないですかねえ。
ちなみに駅名は「星空王国」でどうでしょうw
と言うわけでいくつか候補を挙げてみましたが、この4つはマイリトルポニーとクロスオーバーしても何の違和感もなさそうな気がしますねw
いつかこれを題材にしたオリスト書いてみようかなあw
どうも、妄想屋です。
今日はポニーレンジャー第1話の後編、と言いたいところなんですが、
ストーリーをまとめるのに苦戦してしまったため、延期をすることを決意いたしましたw
前回と違って、セリフを多めにしたストーリーにしようと思ったんですが、セリフをたくさん入れたら文章がどんどん長くなって収拾がつかなくなってしまいました。
で、やっと書き上げたとしてもあまりにも遅い時間にアップするのも性に合わないので、Bパートだけ来週あたりまでにもう1回ストーリーをまとめ直してから掲載したいと思います。
ポニーレンジャーという新しいストーリーを楽しみにしていた皆さん、ご迷惑をおかけして本当に申し訳ありませんでした。
でも来週こそは、ストーリーを本格スタートしていくつもりですのでご理解のほど、よろしくお願いいたします。
今日はポニーレンジャー第1話の後編、と言いたいところなんですが、
ストーリーをまとめるのに苦戦してしまったため、延期をすることを決意いたしましたw
前回と違って、セリフを多めにしたストーリーにしようと思ったんですが、セリフをたくさん入れたら文章がどんどん長くなって収拾がつかなくなってしまいました。
で、やっと書き上げたとしてもあまりにも遅い時間にアップするのも性に合わないので、Bパートだけ来週あたりまでにもう1回ストーリーをまとめ直してから掲載したいと思います。
ポニーレンジャーという新しいストーリーを楽しみにしていた皆さん、ご迷惑をおかけして本当に申し訳ありませんでした。
でも来週こそは、ストーリーを本格スタートしていくつもりですのでご理解のほど、よろしくお願いいたします。
友情の魔法
それは、絆を信じ、仲間と助け合うもののみに与えられる力
世界が闇に包まれしとき、
絆の光が世界を照らし、
伝説に語られし勇者たちが悪を打ち倒さん
これが、魔法の国エクエストリアに伝わる「エレメントオブハーモニー」の伝承である。
トワイライト「エレメントオブハーモニー…伝説によればこの世界で最強の魔法とされているみたいだけど…一体どんなものなのかしら…?」
図書館で一人黙々と本を読むこのユニコーンの少女の名はトワイライト・スパークル。
ライラ「またあんなところで本を読んでるよ、トワイライト。」
ボンボン「あの子、本を読む以外に暇をつぶす方法を知らないのかしら。」
コルゲート「もうほっときましょ。彼女は本が友達みたいなものだから。」
3頭のポニーたちはどこかへと去っていった。
すると突然、地面が激しく揺れる。
トワイ「ななな何事!?地震かしら!?だったらマニュアル通り机の下に…。」
すると彼のアシスタント、ベイビードラゴンのスパイクがやって来た。
スパイク「トワイライト!これは地震なんかじゃないよ!見てあれ!」
スパイクの指さす方向を見ると、ユニコーンとは似ても似つかない黒い魔物がエクエストリアの空を覆い尽くしていた。
トワイ「あれってもしかしてチェンジリング!?」
黒い魔物たちをビームで撃退しながら叫ぶ。
すると彼女らの前に現れたのは、エクエストリアの女王であり、彼女の師でもあるプリンセスセレスティアであった。
セレスティア「トワイライト!無事だったのですね!」
トワイ「プリンセスセレスティア!こいつらは一体何者なのですか!?何が目的でここに!?」
セレスティア「彼らは暗黒魔族ナイトメイオスの軍隊です。」
トワイ「暗黒魔族…」
スパイク「ナイトメイオス?」
セレスティア「世界を闇で覆い尽くそうとする悪の魔族たちの集団です。そして彼らの狙いは、この世界に伝わるエレメントオブハーモニーを強奪することです!」
スパイク「なんだって!?」
トワイ「こんな気味の悪い奴にエレメントを奪われたら大変!プリンセス、私を早く秘密の部屋へ!」
3人はエレメントが隠されている「秘密の部屋」へと向かう。
幸いエレメントは無事だったが、そこに立ちはだかる影が。
トワイ「あなたは…何者!?」
「私はチェンジリングの女王クリサリス。あなた達こそ、ここに何の用かしら?」
トワイ「あなたの方こそ、エレメントをどうするつもりなの?」
クリサリス「この国で最強の魔法と伝えられるこのエレメントを破壊すれば、ナイトメイオスの地上侵略も楽になると思ってね。」
セレスティア「そんなことは私が許しません!」
ナイトメイオスの野望を阻止すべくクリサリスに立ち向かうセレスティア。
巨大な角を剣のようにふるうが力及ばず傷つけられてしまう。
トワイ「プリンセスセレスティア!大丈夫ですか!?」
クリサリス「愚か者めが。我らナイトメイオスの逆らっても無駄たというのに。」
トワイ「よくも…よくも私の先生を…許さない!!」
自分の先生を傷つけられたという怒りから、トワイライトは角に光を溜めて突進するがあっさり避けられそのまま蹴飛ばされてしまう。
クリサリス「ふふふ…もうこれですべてが終わりね!」
すると2人の目の前に異次元へとつながる穴が出現する。
トワイ「え?この穴って一体?」
セレスティア「トワイライト…エレメントを持って…逃げるのです…どこか別の世界へ…。」
トワイ「そんな…無理です!プリンセスを置いて逃げるだなんて…」
セレスティア「行きなさい…伝説に語られし戦士を見つけることができるのは…あなただけなのですから…。」
意を決したトワイとスパイクは隙を見てエレメントを回収し、異次元の穴に飛び込んだ。
クリサリス「逃がしたか…だが異世界へ逃げようと、ナイトメイオスの脅威から逃れることなど不可能だ!!」
スパイク「トワイライト!起きて!」
トワイ「う…ここは…?」
スパイクの声で目覚めたトワイライト。
2人は時空を超え、異世界トーキョーにやって来た。
しかしトワイは何か違和感を感じた。
トワイ「しまった!!エレメントをどっかに落としちゃった!」
スパイク「うそ!!?大事なエレメント失くすとかやばいじゃん!」
トワイ「まだこの町にあるかもしれないわ!探しに行くわよ、スパイク!」
スパイク「ま、待ってよ~!!」
おなじころ、トーキョーの駅で興奮して叫んでいる若者の姿が。
「スッゲー!!ここが大都会トーキョーか!!」
それは、絆を信じ、仲間と助け合うもののみに与えられる力
世界が闇に包まれしとき、
絆の光が世界を照らし、
伝説に語られし勇者たちが悪を打ち倒さん
これが、魔法の国エクエストリアに伝わる「エレメントオブハーモニー」の伝承である。
トワイライト「エレメントオブハーモニー…伝説によればこの世界で最強の魔法とされているみたいだけど…一体どんなものなのかしら…?」
図書館で一人黙々と本を読むこのユニコーンの少女の名はトワイライト・スパークル。
ライラ「またあんなところで本を読んでるよ、トワイライト。」
ボンボン「あの子、本を読む以外に暇をつぶす方法を知らないのかしら。」
コルゲート「もうほっときましょ。彼女は本が友達みたいなものだから。」
3頭のポニーたちはどこかへと去っていった。
すると突然、地面が激しく揺れる。
トワイ「ななな何事!?地震かしら!?だったらマニュアル通り机の下に…。」
すると彼のアシスタント、ベイビードラゴンのスパイクがやって来た。
スパイク「トワイライト!これは地震なんかじゃないよ!見てあれ!」
スパイクの指さす方向を見ると、ユニコーンとは似ても似つかない黒い魔物がエクエストリアの空を覆い尽くしていた。
トワイ「あれってもしかしてチェンジリング!?」
黒い魔物たちをビームで撃退しながら叫ぶ。
すると彼女らの前に現れたのは、エクエストリアの女王であり、彼女の師でもあるプリンセスセレスティアであった。
セレスティア「トワイライト!無事だったのですね!」
トワイ「プリンセスセレスティア!こいつらは一体何者なのですか!?何が目的でここに!?」
セレスティア「彼らは暗黒魔族ナイトメイオスの軍隊です。」
トワイ「暗黒魔族…」
スパイク「ナイトメイオス?」
セレスティア「世界を闇で覆い尽くそうとする悪の魔族たちの集団です。そして彼らの狙いは、この世界に伝わるエレメントオブハーモニーを強奪することです!」
スパイク「なんだって!?」
トワイ「こんな気味の悪い奴にエレメントを奪われたら大変!プリンセス、私を早く秘密の部屋へ!」
3人はエレメントが隠されている「秘密の部屋」へと向かう。
幸いエレメントは無事だったが、そこに立ちはだかる影が。
トワイ「あなたは…何者!?」
「私はチェンジリングの女王クリサリス。あなた達こそ、ここに何の用かしら?」
トワイ「あなたの方こそ、エレメントをどうするつもりなの?」
クリサリス「この国で最強の魔法と伝えられるこのエレメントを破壊すれば、ナイトメイオスの地上侵略も楽になると思ってね。」
セレスティア「そんなことは私が許しません!」
ナイトメイオスの野望を阻止すべくクリサリスに立ち向かうセレスティア。
巨大な角を剣のようにふるうが力及ばず傷つけられてしまう。
トワイ「プリンセスセレスティア!大丈夫ですか!?」
クリサリス「愚か者めが。我らナイトメイオスの逆らっても無駄たというのに。」
トワイ「よくも…よくも私の先生を…許さない!!」
自分の先生を傷つけられたという怒りから、トワイライトは角に光を溜めて突進するがあっさり避けられそのまま蹴飛ばされてしまう。
クリサリス「ふふふ…もうこれですべてが終わりね!」
すると2人の目の前に異次元へとつながる穴が出現する。
トワイ「え?この穴って一体?」
セレスティア「トワイライト…エレメントを持って…逃げるのです…どこか別の世界へ…。」
トワイ「そんな…無理です!プリンセスを置いて逃げるだなんて…」
セレスティア「行きなさい…伝説に語られし戦士を見つけることができるのは…あなただけなのですから…。」
意を決したトワイとスパイクは隙を見てエレメントを回収し、異次元の穴に飛び込んだ。
クリサリス「逃がしたか…だが異世界へ逃げようと、ナイトメイオスの脅威から逃れることなど不可能だ!!」
スパイク「トワイライト!起きて!」
トワイ「う…ここは…?」
スパイクの声で目覚めたトワイライト。
2人は時空を超え、異世界トーキョーにやって来た。
しかしトワイは何か違和感を感じた。
トワイ「しまった!!エレメントをどっかに落としちゃった!」
スパイク「うそ!!?大事なエレメント失くすとかやばいじゃん!」
トワイ「まだこの町にあるかもしれないわ!探しに行くわよ、スパイク!」
スパイク「ま、待ってよ~!!」
おなじころ、トーキョーの駅で興奮して叫んでいる若者の姿が。
「スッゲー!!ここが大都会トーキョーか!!」
第1話 結成!我らポニーレンジャー
魔法の国エクエストリアを、暗黒魔族ナイトメイオスが襲撃した。
エレメントオブハーモニーを守るためトワイライトとセレスティアはクリサリスと戦うが、力及ばず倒れてしまう。そこでセレスティアはトワイとエレメントをワープ魔法で逃し、自分はエクエストリアにとどまった。
トワイライトが目覚めると、そこは見知らぬ土地、トーキョーだった。
セリフver.
「すっげー!ここから俺の新生活が始めるってわけか!」「すべての世界に暗黒あれ!」「ポニーレンジャー?それっておいしいお菓子のこと?」「今こそ、伝説の戦士を復活させる時!」「とりあえず、いっちょやってみるか!」
お楽しみに!
魔法の国エクエストリアを、暗黒魔族ナイトメイオスが襲撃した。
エレメントオブハーモニーを守るためトワイライトとセレスティアはクリサリスと戦うが、力及ばず倒れてしまう。そこでセレスティアはトワイとエレメントをワープ魔法で逃し、自分はエクエストリアにとどまった。
トワイライトが目覚めると、そこは見知らぬ土地、トーキョーだった。
セリフver.
「すっげー!ここから俺の新生活が始めるってわけか!」「すべての世界に暗黒あれ!」「ポニーレンジャー?それっておいしいお菓子のこと?」「今こそ、伝説の戦士を復活させる時!」「とりあえず、いっちょやってみるか!」
お楽しみに!