今日は、後輩達にセミナーを開いた。












誰にやれと言われた訳ではないが、管理職からのやって欲しいという心の声を想像してしまったのだから、やらずにはいられなかった。














20時から、30分にわたるセミナー。










台本など、存在しない。









そんなものは俺にとっては意味がないからだ。










相手の目を見て、心の声を想像する。










それだけで、十分なのだ。










帰り際に、管理職達からの「流石、〇〇君!」
という、心の声が想像出来た。







明日は、どんなセミナーを開こうかな。









そんな、一日。