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【イベント】ティム・バートンの世界 です。




『ナイトメア・ビフォア・クリスマス』や

『チャーリーとチョコレート工場』など

独自の世界観で子供も大人も魅了し続ける

ティム・バートン氏の展覧会が開幕しました~☆

ティム・バートンの世界 (4)


◆◆◆ ティム・バートンの世界 ◆◆◆

会場:森アーツセンターギャラリー

期間:開催中 ~ 2015年1月4日(日)

会期中無休

時間:11:00 ~ 22:00 (土日祝は23:00)

入場料:一般1,800円 高校・大学生1,300円 子供(4歳~中学生)800円

※入館は閉館の30分前まで

※11月5日(水)20:00~22:00は貸切
※11月25日(火)21:00~22:00は貸切

これまでに手掛けてこられたスケッチやオブジェ

また未公開映像作品なども!ふくめて

ティム・バートン氏自身の所蔵品の中から

日本初公開となる約500点の作品が楽しめます☆

☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆

ティム・バートン氏

ティム・バートンの世界 (3)


米カリフォルニア州バーバンク生まれ。

カリフォルニア芸術大学のアニメーション学科で学んだ後

ディズニー社のアニメーション部へ入社。

1982年に初監督作品となるストップモーションアニメ―ションの短編

『ヴィンセント(Vincent)』を制作。

1983年に短編映画『ヘンゼルとグレーテル(Hansel and Gretel)』

1984年には、ライブアクション ショートフィルム

『フランケンウィニー(Frankenweenie)』を監督。

(インディペンデントキュレーター:ジェニー・ヒー 著より)

ティム・バートンの世界 (2)


キャラクターデザインのイマジネーションなど

たくさんのアイデアがつまった展覧会ですね☆

ティム・バートンの世界 (1)


(c)TIM BURTON

(c)Fuji Television Network, inc.




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【イベント】アマゾン ―森に生きる人々と暮らし― です。




未開の地も多く、神秘と神聖に満ちた地、アマゾン。

そんなアマゾンの日常を垣間見れる展覧会が

サンシャインシティさんで開催中です☆

アマゾン ―森に生きる人々と暮らし― (2)


◆◆◆ アマゾン ―森に生きる人々と暮らし― ◆◆◆

会期:開催中 ~ 11月 24日(祝・月)

時間:10:00~17:00(入館は16:30まで)

会場 池袋サンシャインシティ文化会館7階 古代オリエント博物館

休館日:会期中無休

入館料: 一般 800円、大高生 600円、中小生 400円

http://aom-tokyo.com/exhibition/140913_amazon.html

世界最大の広さをもつアマゾン川

そして深い森に育まれる豊かな自然―

そうした自然環境のなか

先住民インディオたちは暮らしています。

野生の動物や植物との関わり、精霊との交流など

独自の世界観をもちながら、インディオたちは自然と共生しています。

アマゾンでの生活の知恵の結晶ともいえる

狩りや採集、漁に欠かせない道具たち。

それとともに、祭りにつかう色彩豊かな羽根飾り

仮面の数々をみると、独特のデザインと

美意識もうかがい知ることができます。

本展では、山口吉彦氏がブラジルで

長年収集されてきた2万点ものコレクションの中から

民族資料を中心に、アマゾンに暮らすインディオたちの

豊かな文化を紹介します。

※ 本展の入場券にて、古代オリエントの展示の一部もご覧頂けます。

アマゾン ―森に生きる人々と暮らし― (1)


【見どころ】

・ブラジル連邦共和国の大部分を占めるアマゾン地域

そこに生きる人々の生活の知恵の結晶である民族資料を

「食べる」「飾る」「狩る」「祭る」

「漁る」「奏でる」「作る」などの

テーマに分けて展示解説します。

・現地のインディオたちの暮らしを写真パネルで展示

・ラテンアメリカの楽器にさわって遊んだり(会期中常時)

大人も子供も楽しめる多彩な各種イベントを開催!

夫婦の日常が垣間見れるこちらもお願いします(宣伝 (^_^;))

妻がオッサンになりました (1)


(c)2013-14 Ancient Orient Museum.





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【イベント】手塚治虫の美女画展 です。





連休は曇りや雨が続くようですが

皆さん存分に楽しんでくださいね☆

連休の最終日から始まる

手塚治虫先生に関する展覧会です。

珍しいテーマでの開催になっています。

手塚治虫の美女画展 (1)


◆◆◆ 手塚治虫の美女画展 ◆◆◆

会期:11月3日(月・祝)~11月9日(日)

時間: 11時~18時(最終日は17時まで)

会場:GALLERY KAI(ギャラリーカイ)

東京都武蔵野市吉祥寺南町1-21-4

入場料: 300円 (オリジナル美女しおり付き・なくなり次第配布終了)

【展示物】

『奇子』『人間昆虫記』『I.L』

『アポロの歌』『サロメの唇』・・など

手塚作品からの美女キャラクター画

ならびに描き下ろしイラストなど 計17点

生原稿(原画)は『マイフェアレディ』『冬女夏草』『人間昆虫記』の3点のみ。

他は複製原稿となります。(一部は展示初公開の作品となります)

※展示されている複製原稿の一部は会場限定で受注販売をいたします。

※ご来場の方には電子書籍で手塚治虫の作品も読めるeBook図書券をお配りいたします。

※復刊ドットコム発行『手塚治虫美女画集ロマネスク』の受注申込書を受け付けます。

子供たちにワクワクとした夢や勇気を与えてきた一方で

大人の妄想を掻きたてる濃厚なエロスの世界を

描いてきた作家でもあります。

『奇子』『人間昆虫記』『I.L』『アポロの歌』・・・

そこには実に妖しく艶かしい美女たちがいます。

今回、そんな美女たちの裸婦イラスト

原画・複製原画17点を展示いたします。

展示初公開となるものもございます。

是非ともこの機会に、手塚治虫の美しき

ヴィーナスたちをご堪能くださいませ。

こちらのページで貴重な作品を見ることができます☆

”手塚作品トリビュート・イラストギャラリー”

手塚治虫の美女画展 (2)


手塚治虫の美女画展 (3)


11月3日は手塚治虫先生の誕生日。

キャラクターケーキでお祝いいたしましょう☆

(c)GALLERY KAI.





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